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No.96 エクソソームで死亡例、緊急

No.741 壊さない、壊れない体 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議は「キレイになるラジオ」の番組収録で、マツバラ氏とひめ先生が再生医療とスポーツ障害の治療について詳しく議論しました。マツバラ氏は番組の導入で、梅雨時期に夏の運動に備えた体の準備について話すことを説明し、使いすぎ症候群(オーバーユース)による痛みの問題を提起しました。ランナー膝、アキレス腱炎、テニス肘、ゴルフ肘などの蓄積性の痛みがなぜ起こるのか、そしてその対処法について従来の冷やす・温めるという単純な対処法では根本的な解決にならないことを指摘しました。ひめ先生は、ランナー膝の発症メカニズムについて詳細に説明しました。大腿筋膜張筋という筋肉が骨盤から膝を越えて下腿まで斜めに付着しており、この筋肉の伸び縮みが膝を圧迫することで痛みが生じると述べました。また、損傷した筋肉は治癒過程で硬くなり、元の状態に戻らないという重要な点を説明しました。肩の障害についても、ひめ先生は棘上筋という薄い筋肉の損傷について言及しました。バレーボール、野球、ボディビルなどで肩を酷使することで、この筋肉が損傷し、場合によっては半分離断している選手もいると報告しました。実際に元バレーボール選手の治療例も紹介し、その場で整復を行った結果、肩の動きが改善したことを説明しました。PRP(多血小板血漿)治療について、ひめ先生は従来の治療法との違いを強調しました。損傷した筋肉に太い針で注射することは、筋肉を串刺しにするようなもので、さらなる損傷を与える可能性があると指摘しました。そのため、世界で最も細い針を使用し、微細な損傷で済むように配慮していると説明しました。マツバラ氏は従来の治療法について質問し、PRP治療が普及する前はリハビリテーションやギプス固定などが行われていたが、そのタイミングや方法について疑問を呈しました。ひめ先生は時代が変わったと述べ、適切に行われるPRP治療の重要性を強調しました。ステロイド注射とPRP治療の違いについて、マツバラ氏が質問しました。ひめ先生は、ステロイド注射では23-26ゲージの細い針が使用されるのに対し、多くのクリニックでPRP治療には19-20ゲージの太い針が使用されていることを指摘しました。この針の太さの違いが、治療直後の痛みの差を生んでいる可能性があると説明しました。ひめ先生は、適切な細い針でPRP治療を行うと、治療後5-10分で痛みが消える患者が多いことを報告しました。他のクリニックでPRP治療を受けた患者が、太い針による治療で数日間痛みが続いた経験を持っていることも紹介し、針の選択の重要性を強調しました。マツバラ氏が「キレイになるラジオ」の番組を開始し、梅雨時期に夏の運動に備えた体の準備について話すことを説明しました。使いすぎ症候群(オーバーユース)によるランナー膝、アキレス腱炎、テニス肘、ゴルフ肘などの蓄積性の痛みがなぜ起こるのか、そして従来の冷やす・温めるという対処法では根本的な解決にならないことを問題として提起しました。ひめ先生がランナー膝の発症メカニズムについて詳しく説明しました。大腿筋膜張筋という筋肉が骨盤から膝を越えて下腿まで斜めに付着しており、この筋肉の伸び縮みが膝を圧迫することで痛みが生じることを解説しました。また、損傷した筋肉は治癒過程で硬くなり、ふかふかの布団がせんべいのように硬くなるという比喩を用いて説明しました。ひめ先生が肩の棘上筋という薄い筋肉の損傷について説明しました。バレーボール、野球、ボディビルなどで肩を酷使することで、この筋肉が損傷し、場合によっては半分離断している選手もいることを報告しました。実際に元バレーボール選手の治療例を紹介し、肩の位置が不安定になり上腕骨頭が前方に出ている状態を、その場で整復した結果について説明しました。ひめ先生がPRP治療における技術的な配慮について説明しました。損傷した筋肉に太い針で注射することは筋肉を串刺しにするようなもので、さらなる損傷を与える可能性があると指摘し、世界で最も細い針を使用することで微細な損傷で済むように配慮していることを説明しました。マツバラ氏は従来のリハビリテーションやギプス固定などの治療法について質問し、ひめ先生は時代が変わったと述べました。マツバラ氏がステロイド注射とPRP治療の違いについて質問しました。ひめ先生は、ステロイド注射では23-26ゲージの細い針が使用されるのに対し、多くのクリニックでPRP治療には19-20ゲージの太い針が使用されていることを指摘しました。この針の太さの違いが、治療直後の痛みの差を生んでいる可能性があることを説明し、適切な細い針でPRP治療を行うと治療後5-10分で痛みが消える患者が多いことを報告しました。梅雨のうちに整え、夏の運動で壊れない体の準備を目標に、過用(オーバーユース)による筋・腱・関節痛の原因と、PRP治療の適用・手技の最適化について方針をすり合わせた。従来のリハビリや固定との使い分け、肩関節不安定症を含む具体的症例の示唆、患者説明の順序立ての改善が主要テーマ。過用障害のメカニズム肩関節の課題(棘上筋損傷)従来治療と現在の考え方PRP手技の最適化(針ゲージの影響)患者コミュニケーションPRP施行時は最細クラスの針を標準採用し、刺入による追加損傷と内出血を最小化する。軟部組織損傷ではPRPを第一選択とし、ステロイドは即効性目的での限定的使用に留める方針(PRP中心へ移行)。患者説明は「原因・機序→治療選択→手技の違い(針ゲージ)→期待できる経過」の順序で統一。骨折など固定が必須のケースを除き、過用障害ではPRP中心のアプローチに一本化。太い針でのPRP施行により、注射自体が追加損傷・術後痛・ダウンタイム増加の原因となるリスク。「PRPは痛い/回復が遅い」という誤解が、針ゲージ由来の痛みを治療効果と混同して生じる情報ギャップ。肩関節不安定症(棘上筋損傷)の見逃しや不十分な評価により、整復・安定化が遅れる可能性。PRP後の即時痛軽減は多数例で観察(5〜10分程度)。手技最適化(細針)によって術後痛・内出血は極小化。他院からの転院患者は、太い針でのPRP後に数日の機能低下を経験した例が複数報告。ステロイド注射では23–26G、PRPでは19–20Gの使用が一般的という現場実態が確認され、直後痛の差の主要因が針径である可能性が高い。チャプター番組導入と使いすぎ症候群の問題提起‎ランナー膝の発症メカニズムの詳細説明‎肩の障害と棘上筋の損傷について‎PRP治療の技術的な配慮と従来治療との比較‎ステロイド注射とPRP治療の針の太さの違い‎行動項目ひめ先生が世界で最も細い針を使用したPRP治療の継続実施について言及しました。 ‎マツバラ氏が番組で梅雨時期の体の準備について詳しく説明することを提案しました。 ‎ひめ先生が他のクリニックとの治療法の違いを患者に説明することの重要性を述べました。 ‎プロジェクト連携/進捗状況のまとめ概要重要な議題決定リスクと障害指標と観察対応事項患者向け資料を刷新し、過用障害の機序とPRPの役割、針ゲージによる術後感の違いをわかりやすく説明する。標準PRPプロトコルに最細ゲージ針の使用を明記し、在庫状況を確認・補充する。施術者向けに微細損傷に留める刺入技術トレーニングを実施する。ステロイドとPRPにおける針ゲージと術後疼痛・機能回復の関連データを収集し、レポート化する。肩関節不安定症(棘上筋損傷含む)の評価・整復・安定化プロトコルを見直し、症例レビューを行う。骨折時の固定と軟部組織損傷時のPRP適用の判断指針を文書化・共有する。梅雨〜夏の予防プログラム(運動前の準備・負荷管理)の告知計画を作成・配信する。
  1. No.741 壊さない、壊れない体
  2. No.740 膝の痛みは軟骨のすり減りだけじゃない
  3. No.739 切らずに治すスポーツ再生医療
  4. No.738 スポーツの痛み治療します
  5. No.737 危険危ないから意味がないを網羅

要約
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴していることが判明した。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例さえ出ている。医師も騙されている可能性があり、患者はよく考えて受診しない方がよい。今後、医療当局による規制強化が必要とされる。

チャプター
幹細胞培養上清液の点滴
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴している実態がある。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例が出ている。
医師も騙されている
医師も、業者からの説明を鵜呑みにし、幹細胞培養上清液を使った治療を行っている可能性がある。医師の疑う力が欠如している。
患者への注意喚起
患者は、幹細胞培養上清液による若返り治療を安易に受けるべきではない。効果は証明されておらず、むしろ危険がある。よく考えて受診しない方がよい。
規制強化が必要
今後、医療当局による幹細胞培養上清液の使用規制が必要とされる。医師への指導も重要である。

行動項目
幹細胞培養上清液による治療には注意する
医師の説明をよく聞き、安全性を確認する
効果が証明されていない治療は受けない
医療当局に規制強化を要請する
医師の倫理性を高めるための指導が必要


No.96 エクソソームで死亡例、緊急

日曜日 2023.11.05 23:08 · 16mins

マツバラ 00:09
11月7日火曜日No.96ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニックはい。

マツバラ 00:26
週も変わりまして、火曜日のスタート、火曜日と言いながらも、月の第1回目はヒメクリニック的には休診日ということなんですけれども、休診日でも、綺麗になるラジオはちゃんと放送

ひめ先生 00:42
火曜日はやりますって言っちゃったって言っちゃって、

マツバラ 00:44
言っちゃってます

ひめ先生 00:45
からね。もっと休みたいです

マツバラ 00:47
みたいですね。はい、わかりました。ということで休まずに、先週ですね、日めくりライブの方で緊急放送的に扱わせていただいた要はあのXフォームで死亡事例まで出ちゃったよっていうね、

ひめ先生 01:06
かなり真面目に、はい話しましたけど、ずっと警告し、してましたからね。はい。これはおかしい、これはおかしい治療だ。これは多分、多分じゃない理論的に考えて危険性がある。まだまだ危険性がある。事業だまだまだ研究段階で、研究段階ってことは、多分、理論的にはこういう病気が治せるとかそういうのがある段階なんですよ。だけど、あとは人に使うときにどうやって安全を担保するかっていうことが次に必要になってくる。

ひめ先生 01:48
それは当然臨床実験なるとは思うんですけど、それもまだ終わってない

マツバラ 01:56
そうですね。

ひめ先生 01:58
のに、なぜか当たり前に点滴していいようにどこのクリニックも書きまくっ

マツバラ 02:04
てる。宣伝たくさん出ますまたそれを皆さん期待感をしっかり持って聞かれてですね

ひめ先生 02:15
はい要はまだその研究段階の薬だことだとかそんなこと一切書いてないですから、

マツバラ 02:24
書いてないですね。

ひめ先生 02:25
うん。若返りにはとか、健康の維持になるとか、あとは障害を治すとか、

マツバラ 02:34
そうなんですよ若返りだとかそういう漠然としたものだけではなくて、もう本当にね、子供の何か障害までこれで治るだとか、あとはがんが治るだとか、ものすごくなんかどう聞いてもこれ誇大広告ふうに思えるものまで

ひめ先生 02:54
何かこれまだ未と、あの人だ。実証されてないですからはい。課題でも何でもないです。全く事実はないんです今回、再生再生医療抗加齢学会、はい。ここは再生医療とか、加齢学若返りの治療もうわかりやすく言います僕が入口の安心軍事治具治療で正しいことを伝えていこう。はい。そんな学会なんですけど、そんな志を持ったお医者さんたちがきっと集まってる学会なんですけど、そこが発表したのが幹細胞点滴、要はXフォーム点滴ではなくて幹細胞点滴の中にXフォームが含まれてるって言ってるんですね。はい。いろんなところは、その間細胞で幹細胞点滴って言ってるんですけど、よくよく内容を見ると、関西もバイオ上澄み液って書いてあります。

マツバラ 03:57
そうなんですどれ見てもちゃんと上澄み液とは書いてあるんですよねあれ。

ひめ先生 04:00
うん、幹細胞培養上澄み液って書いてあります。これを使った間使う使った、使われた患者さんで亡くなった死亡例が出てるっていうふうな、学会発表してます。はい。もうはっきり謳っています。要は安全性も担保されてない。

ひめ先生 04:30
要は若返りや美容、身体の痛みの改善効果などを記載を謳っ、点滴や点鼻などの方法でね、

マツバラ 04:41
ありましたね鼻から吸うという的なものもありましたね。うん。

ひめ先生 04:44
はいそういう方法で広告されてる宣伝されてる。

マツバラ 04:51
本当にどんどん出てきます

ひめ先生 04:56
しっかり研究されてる先生が、確かね、科学的根拠がない。

マツバラ 05:05
まだ実験段階ですからね

ひめ先生 05:08
これ私も言いました。まだ2023段階で、ここ日本はアメリカからね、アメリカのウィスコンシン大学から出たのがここ10年の治療法だって言ってるんですよ。はい。これからまだ10年研究して、成果を上げて、人での安全性を確保して、それからの治療だって言ってるのに、何で日本だけこんなふうに進んで行われてるんだろうっていう話はしましたよね。はい。

ひめ先生 05:40
その結果です。その結果亡くなった方がいて、これは今、刑事事件としてね、捜査中です。

マツバラ 05:50
もう刑事事件になってるんですね。

ひめ先生 05:52
はい捜査中なので詳細なことっていうのは学会も発表できないっていうふうに言ってますけども、

マツバラ 06:00
でもどんどんどんどん広告は出てきますよね。

ひめ先生 06:08
以下に、はい、日本のお医者さんて名前も言ったんですけど業者の湯、何か

マツバラ 06:14
はい。

ひめ先生 06:15
自分用は前にもねネットのとこでお話しましたけど、その疑う力、

マツバラ 06:22
そうですね、はい。お

ひめ先生 06:23
医者さん自体もこれがもう欠如してきてるんじゃないかなっていうふうに思います。

マツバラ 06:28
要は綺麗なパンフレットを持ってこられて、これこれこういう売り方でこういうふうにするといいですよって言われると、ついついそれを採用してしまう中身自体を精査すること

ひめ先生 06:40
なく見ていうか自分ではいはい、調べない。そうですねはい。これを扱ってる業者さんはどんな説明をお医者さんにしてるかっていうと、品質管理、はい。これについては普通、人体に投与して抑制であれば、はい、医療承認は通ってるはず。

マツバラ 07:05
そうですね。

ひめ先生 07:06
保険保険かどうかは別にしてねはい医療医療証には、受けてもらってないとさすがに人体っていうかその、これ血液の中に入れる方法ですからね、

マツバラ 07:17
点滴してますからね。はい

ひめ先生 07:20
よっぽど安全性を確保しないと、はい。何入れてるかわからないものを入れるっていうのはやっぱり医療所に欲しいですよ。万が一のときのやつ保障もないですし、これ逆に

マツバラ 07:36
ことは医療承認も取ってないということなんですね。

ひめ先生 07:40
これ

マツバラ 07:41
ないですくそ総務、点滴と言わ

ひめ先生 07:44
れるの監査役最後はずみ液って呼ばれる会社で一部いや、ないなやっぱり点滴、はいで使用する、要は錠目、静脈内投与薬はい。あとは一般のお薬、

マツバラ 08:03
はい

ひめ先生 08:03
としての登録はないです。承認はないです。

マツバラ 08:08
ということは承認がないということは、何なんですかこれ

ひめ先生 08:12
はなんですけど、そこの業者は、PMDって言って医薬品、医療機器と総合Aの管理機構というところ、そこが承認をね、したりしなかったりっていうことを決めたりするんですけど、PMDって言います。はい。ここと同じ品質管理をしてるっていうふうに言うんですよ。だって

マツバラ 08:37
同じまたまた怪しいこと言いますね同じ品質管理をしてるというだけで、

ひめ先生 08:43
だからわかんないですよそれを本当にしてるかどうか

マツバラ 08:46
そこが言っただけの話ですよね

ひめ先生 08:48
だから、もし本当にそうであればPMDAが承認してるはずです。

マツバラ 08:52
そうですね。

ひめ先生 08:53
だけど研究段階の記者が承認するわけないんです。はい。だからお医者さんたちが、申し訳ないけど私は騙されてる。

マツバラ 09:04
そう取るしかないですねこの

ひめ先生 09:06
意見を言いますどういう言い方をしてるかっていうのちょっとこれね、私なりの人脈を使ってちょっと調べたんですけど、供給してる会社も知ってますもうわかってますし、そういう説明をしてます。普通お薬であればつくあの患者さんに使う薬であれば、患者さんへの開示義務が発生しますから、はい、社外秘ではいけないんですね。

マツバラ 09:32
これ何が社外秘

ひめ先生 09:33
なんですか。やっぱり見られちゃまずいんじゃないですかね。

マツバラ 09:39
いや今の社外秘って言われた瞬間に一体何を社会にしてるんだろう、その社外秘のものっていうのをお医者さんには見せてこれ使えるものですよっていう案内をしたってことですか

ひめ先生 09:51
これはっていうそういうことなんですよ。

マツバラ 09:57
いよいよ不思議ですねこれ

ひめ先生 09:59
だから前から言ってるじゃないですか、脱毛クリニックの問題にしろね。はい。それこそGLP1だってそうですよ。

マツバラ 10:10
脱毛クリニックの問題というのはもう回数券というような形でお金だけ集めたんだけれども、

ひめ先生 10:18
そのまま

マツバラ 10:19
ね、運営してるのは株式会社で責任を負ってるのは医師免許を持ってるお医者さん

ひめ先生 10:25
なんだけど多分お医者さんたちはそこまで、はい、聞かされてなかった。

マツバラ 10:30
打線も

ひめ先生 10:30
知らなかった

マツバラ 10:32
せ、お金を返さなきゃいけない責任だけお医者さんのところ行って、会社の方はトンズラよっていう

ひめ先生 10:39
お話。そういう事件が

マツバラ 10:41
ですねもう一つGLP1の事件というのは、糖尿病の治療薬

ひめ先生 10:48
で、糖尿病学会含めてあと製薬会社がそういう処方使用方法をするなあとは消費者庁からも韓国が出てるっていう、そこまでの情報が出てるんだけど、扱うお医者さんを知らなかった。

マツバラ 11:08
大抵の場合、そのそういう通達なりなんなりっていうのが来てそれに従わなければいけない多くの場合は従わないと何らかの罰則規定があるのが普通なんですけれども、そういうものがないわけですかこの辺

ひめ先生 11:23
は、医道審議会っていうものがあります。はい。これ警察は別排出ですただ、何でしょう厚労省のガイドライン第4波明らかに何度も踏み外してると、今までは移動審議会というものがかけられました。

マツバラ 11:46
当然それなりの警告が出ての話ですよね

ひめ先生 11:50
それはそうですそうです

マツバラ 11:51
ということで今まであのGLP1とかその辺のものっていうのはけ、警告にまではいたってないっていうことなんですか

ひめ先生 11:59
ねこれ多分次、実数がつかむつかめてないんじゃないですかね。実態がつかめてあまりにも多すぎて、もう掛けきれなくなってるっていうとこが本当なんじゃないかなと思います多分そういうことそういう行為をするお医者さんたち自体は、そのことを知らない。

マツバラ 12:22
そうですね、はい、

ひめ先生 12:23
知らないで、海外でもそ糖尿病薬自体は要は肥満マーケット、はい。要は肥満肥満史上ね。

マツバラ 12:41
ずいぶんなことに今なってるみたいですね海外

ひめ先生 12:43
では肥満市場に

マツバラ 12:46
特に5Bが出てきて非肥満の治療にも使えるようになってしまったから、うんなんかそれが出てきて食欲をね抑えたりそういう効果が高いっていうことで、何何やら食いクリームクリスピードーナツの株価がそのせいで落ちたんみたい

ひめ先生 13:04
なのもあり

マツバラ 13:04
ますありましたね、

ひめ先生 13:06
ありますし、何よりこれ糖尿病治療薬、はい。GLP1と同じ会社が作ってるんですね。はい。こっちの方が売れるからって言って卒の生産量下げてるんですよ。

マツバラ 13:21
もう本当

ひめ先生 13:22
にだから、製薬会社4社がね、GLP案をその痩せ薬に使うなっていう、はい表明をしておきながら痩せ薬として承認を同じいない中身の取って、そっちの方が売れるからって言って、本来糖尿病薬に使われるべきものの生産量ね。

マツバラ 13:47
落としちゃってる

ひめ先生 13:48
とおっしゃってる

マツバラ 13:50
とにかくちょっとね、いかに正常化していかなきゃいけないかっていうこといっぱいあるんですけれども、どんどんどんどんなんかこの美容関係のものを中心にして痩せ薬であるとか今回の本当にね若返りの薬であるとか、皆さんのその興味を引くことをどんどんどんどんぶつけてきて、それで本当に承認も取られてない安全性も担保されてない

ひめ先生 14:17
っていうものが研究団研究段階で、はい。

マツバラ 14:22


ひめ先生 14:22
にが出てるっていうのを実証した研究、まだないですからね。

マツバラ 14:29
要はくそ総務で

ひめ先生 14:31
肝細胞積み木含めX総務はい、エクソンね、

マツバラ 14:35
人間に対して効果があったという事例は、ないということですね。

ひめ先生 14:41
まだ一つのだって投与実験をやられてないですから、

マツバラ 14:45
今さんざんどっかで上澄み液投与実験みたいなことになっちゃってますけれどもとにかくお医者さんも騙されているかもしれないそれに気がついてほしいということもありますけれども、実際にそれを希望してこういう手術を受けたいっていう患者さんも、よくよく考えてよくよく気をつけて言ってくださいねって行かないでくださいねだねという感じに

ひめ先生 15:13
疑ってください

マツバラ 15:14
上がってくださいということ

ひめ先生 15:16
ですね笹井です。

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