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No.96 エクソソームで死亡例、緊急

No.696 保険証は使用期限延長 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約本会議は、再生医療ネットワークpresents「綺麗になるラジオ」の第696回放送として、マツバラ氏とひめ先生により実施された。主要議題は、日本の健康保険証制度の移行問題とデジタル化に関する課題について詳細に議論された。マツバラ氏は、厚生労働省の事務連絡により、従来の保険証の使用期限が2025年3月末から2025年7月まで延長されたことを報告した。この延長は特例措置の更なる延長であり、2025年12月に保険証の新規発行が停止され、2026年3月31日まで旧保険証の受診が認められる予定であったが、再度延長されることとなった。ひめ先生は、この延長決定が突然発表されたことに対して疑問を呈し、市町村や医療機関が混乱することを懸念した。マツバラ氏は、関係者は既にこのような延長を予想していたため、実際には焦っていないと説明した。医療機関における設備投資の負担について、マツバラ氏は顔認証システムの導入が強制されたことを指摘した。多くの患者がパスワードを忘れるという問題も発生している。さらに、スマートフォン版マイナンバーカードが導入されたが、既存の機械では読み取れないため、追加の機械導入が必要となっている状況を説明した。ひめ先生は、運転免許証のマイナンバーカード統合により、警察のパトカーにも新しい読み取り機器が必要になることを指摘し、これらの費用が税金で賄われることへの疑問を表明した。車検証のデジタル化についても議論され、マツバラ氏は新しい車検証が小型化されただけでなく、車の所有者情報や車検期限などの基本情報が記載されておらず、専用アプリで読み取る必要があることを説明した。ひめ先生は紙の車検証で十分であるとの見解を示した。システム開発について、ひめ先生は一般的なスマートフォンアプリが使いやすさを重視して開発されるのに対し、政府のシステムは使い勝手が度外視されていることを批判した。マツバラ氏は、これらのシステムの多くが大手IT企業によって開発されていることを示唆した。スマートフォン版マイナンバーカードのデザインについて、マツバラ氏は他のカードがカラフルでデザイン性に優れているのに対し、マイナンバーカードは「マイナンバーカード」とカタカナで書かれ、左下に桜のマークが付いているだけの簡素なデザインであることを指摘した。システムの信頼性について、マツバラ氏は元旦から3日間、マイナンバーカードシステムがメンテナンスで停止していたことを報告し、すべてのサービスをこのような不安定なシステムに依存させることへの懸念を表明した。マツバラ氏が厚生労働省の事務連絡により、従来の保険証使用期限が3月末から7月まで延長されたことを報告。ひめ先生は突然の発表に対する疑問と、市町村の混乱への懸念を表明。マツバラ氏は関係者が既に延長を予想していたため実際には焦っていないと説明した。マツバラ氏が顔認証システム導入の強制と、患者のパスワード忘れ問題を指摘。スマートフォン版マイナンバーカード導入により、追加の読み取り機器が必要となっている状況を説明。ひめ先生は医療機関への強制的な設備投資の負担を問題視した。マツバラ氏が新しい車検証について、小型化されただけでなく基本情報が記載されておらず、専用アプリでの読み取りが必要であることを説明。車検期限すら確認できない状況を報告。ひめ先生は紙の車検証で十分であるとの見解を示した。ひめ先生が一般的なアプリと政府システムの開発思想の違いを指摘。マツバラ氏は政府システムが使い勝手を度外視していることを確認し、大手IT企業による開発を示唆。スマートフォン版マイナンバーカードの簡素なデザインについても議論された。マツバラ氏が元旦から3日間のマイナンバーカードシステム停止を報告。メンテナンスで停止するようなシステムにすべてのサービスを依存させることへの懸念を表明。ひめ先生も同様の問題意識を共有した。この会議では、従来の保険証からマイナンバーカード/資格確認書への移行状況と直近の延長判断、医療機関や利用者への影響、運用上のリスク、周知の不足を中心に確認した。特例措置により従来の保険証の利用期限が「3月末」想定から「7月まで」延長された旨が事務連絡で共有されており、現場対応の再調整が必要である。従来の保険証の扱い連絡の性質と正式度医療機関の負担と準備状況ユーザー側の課題システム可用性リスクUX/設計上の課題現状必要な対応延長に伴い、現場の運用計画・機器準備・周知計画を「7月」基準で再編成する。マイナンバーカード認証に一本化するのではなく、資格確認書・紙の保険証など複線型の運用を維持し、メンテナンス停止時の業務継続性を担保する。現場の使い勝手を優先した段階的導入と、機器配備・ユーザー教育の両輪で定着を図る。カードリーダー/スマホ版対応機器の調達・配備の遅れ。システムベンダー側のUI/UX改善と、現場要件の反映不足。「事務連絡」ベースの連絡により公式度/確実性が伝わりづらい点。利用者側の認知不足(期限誤解・破棄行動・パスワード管理)。システム停止時の代替フロー(資格確認書、紙台帳、暫定受付)の標準化と訓練。受診時に必要な持ち物の明確化(保険証は捨てない、資格確認書・本人確認書類の併用)。機器不足への一時対応(共用端末設置、受付代行入力、予約時事前確認)。UI/UX改善要求の優先度付け(リーダー導入ガイド、パスワードリカバリ導線、院内案内の簡素化)。チャプター保険証制度移行の延長発表と混乱‎医療機関の設備投資負担と患者の利用困難‎車検証デジタル化の問題点‎政府システムの使い勝手とデザインの問題‎システムの信頼性への懸念‎行動項目マツバラ氏が保険証の7月までの延長について市民への周知を提案した。 ‎ひめ先生が保険証制度の変更についてより大々的な広報の必要性を指摘した。 ‎マツバラ氏がスマートフォン版マイナンバーカード対応機器の追加導入について医療機関への対応を示唆した。 ‎プロジェクト同期・ステータス更新の概要概要ポリシーとスケジュールの現状現場影響(医療機関・ユーザー)運用上のリスクと課題コミュニケーション・周知結論・方針依存関係・ブロッカーリスク緩和案対応事項延長(7月まで)の周知資料を作成し、院内掲示・Web告知・予約導線に反映する。医療機関向け運用ガイド(資格確認書併用、停止時代替手順)を更新・配布する。スマホ版マイナンバーカード対応リーダーの調達計画を策定し、配備スケジュールを確定する。受付スタッフ向けのパスワードリカバリ支援手順を標準化し、トレーニングを実施する。メンテナンス停止時の業務継続テスト(シナリオ演習)を四半期内に実施する。利用者向けFAQ(捨てないで持参・資格確認書の扱い・持ち物一覧)を更新して公開する。
  1. No.696 保険証は使用期限延長
  2. No.695 りゅうぐうに生命の起源が
  3. No.694 AIに病気の相談は有効か?
  4. No.693 名前による病院選び基準
  5. No.692 糖尿病は治る病気

要約
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴していることが判明した。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例さえ出ている。医師も騙されている可能性があり、患者はよく考えて受診しない方がよい。今後、医療当局による規制強化が必要とされる。

チャプター
幹細胞培養上清液の点滴
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴している実態がある。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例が出ている。
医師も騙されている
医師も、業者からの説明を鵜呑みにし、幹細胞培養上清液を使った治療を行っている可能性がある。医師の疑う力が欠如している。
患者への注意喚起
患者は、幹細胞培養上清液による若返り治療を安易に受けるべきではない。効果は証明されておらず、むしろ危険がある。よく考えて受診しない方がよい。
規制強化が必要
今後、医療当局による幹細胞培養上清液の使用規制が必要とされる。医師への指導も重要である。

行動項目
幹細胞培養上清液による治療には注意する
医師の説明をよく聞き、安全性を確認する
効果が証明されていない治療は受けない
医療当局に規制強化を要請する
医師の倫理性を高めるための指導が必要


No.96 エクソソームで死亡例、緊急

日曜日 2023.11.05 23:08 · 16mins

マツバラ 00:09
11月7日火曜日No.96ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニックはい。

マツバラ 00:26
週も変わりまして、火曜日のスタート、火曜日と言いながらも、月の第1回目はヒメクリニック的には休診日ということなんですけれども、休診日でも、綺麗になるラジオはちゃんと放送

ひめ先生 00:42
火曜日はやりますって言っちゃったって言っちゃって、

マツバラ 00:44
言っちゃってます

ひめ先生 00:45
からね。もっと休みたいです

マツバラ 00:47
みたいですね。はい、わかりました。ということで休まずに、先週ですね、日めくりライブの方で緊急放送的に扱わせていただいた要はあのXフォームで死亡事例まで出ちゃったよっていうね、

ひめ先生 01:06
かなり真面目に、はい話しましたけど、ずっと警告し、してましたからね。はい。これはおかしい、これはおかしい治療だ。これは多分、多分じゃない理論的に考えて危険性がある。まだまだ危険性がある。事業だまだまだ研究段階で、研究段階ってことは、多分、理論的にはこういう病気が治せるとかそういうのがある段階なんですよ。だけど、あとは人に使うときにどうやって安全を担保するかっていうことが次に必要になってくる。

ひめ先生 01:48
それは当然臨床実験なるとは思うんですけど、それもまだ終わってない

マツバラ 01:56
そうですね。

ひめ先生 01:58
のに、なぜか当たり前に点滴していいようにどこのクリニックも書きまくっ

マツバラ 02:04
てる。宣伝たくさん出ますまたそれを皆さん期待感をしっかり持って聞かれてですね

ひめ先生 02:15
はい要はまだその研究段階の薬だことだとかそんなこと一切書いてないですから、

マツバラ 02:24
書いてないですね。

ひめ先生 02:25
うん。若返りにはとか、健康の維持になるとか、あとは障害を治すとか、

マツバラ 02:34
そうなんですよ若返りだとかそういう漠然としたものだけではなくて、もう本当にね、子供の何か障害までこれで治るだとか、あとはがんが治るだとか、ものすごくなんかどう聞いてもこれ誇大広告ふうに思えるものまで

ひめ先生 02:54
何かこれまだ未と、あの人だ。実証されてないですからはい。課題でも何でもないです。全く事実はないんです今回、再生再生医療抗加齢学会、はい。ここは再生医療とか、加齢学若返りの治療もうわかりやすく言います僕が入口の安心軍事治具治療で正しいことを伝えていこう。はい。そんな学会なんですけど、そんな志を持ったお医者さんたちがきっと集まってる学会なんですけど、そこが発表したのが幹細胞点滴、要はXフォーム点滴ではなくて幹細胞点滴の中にXフォームが含まれてるって言ってるんですね。はい。いろんなところは、その間細胞で幹細胞点滴って言ってるんですけど、よくよく内容を見ると、関西もバイオ上澄み液って書いてあります。

マツバラ 03:57
そうなんですどれ見てもちゃんと上澄み液とは書いてあるんですよねあれ。

ひめ先生 04:00
うん、幹細胞培養上澄み液って書いてあります。これを使った間使う使った、使われた患者さんで亡くなった死亡例が出てるっていうふうな、学会発表してます。はい。もうはっきり謳っています。要は安全性も担保されてない。

ひめ先生 04:30
要は若返りや美容、身体の痛みの改善効果などを記載を謳っ、点滴や点鼻などの方法でね、

マツバラ 04:41
ありましたね鼻から吸うという的なものもありましたね。うん。

ひめ先生 04:44
はいそういう方法で広告されてる宣伝されてる。

マツバラ 04:51
本当にどんどん出てきます

ひめ先生 04:56
しっかり研究されてる先生が、確かね、科学的根拠がない。

マツバラ 05:05
まだ実験段階ですからね

ひめ先生 05:08
これ私も言いました。まだ2023段階で、ここ日本はアメリカからね、アメリカのウィスコンシン大学から出たのがここ10年の治療法だって言ってるんですよ。はい。これからまだ10年研究して、成果を上げて、人での安全性を確保して、それからの治療だって言ってるのに、何で日本だけこんなふうに進んで行われてるんだろうっていう話はしましたよね。はい。

ひめ先生 05:40
その結果です。その結果亡くなった方がいて、これは今、刑事事件としてね、捜査中です。

マツバラ 05:50
もう刑事事件になってるんですね。

ひめ先生 05:52
はい捜査中なので詳細なことっていうのは学会も発表できないっていうふうに言ってますけども、

マツバラ 06:00
でもどんどんどんどん広告は出てきますよね。

ひめ先生 06:08
以下に、はい、日本のお医者さんて名前も言ったんですけど業者の湯、何か

マツバラ 06:14
はい。

ひめ先生 06:15
自分用は前にもねネットのとこでお話しましたけど、その疑う力、

マツバラ 06:22
そうですね、はい。お

ひめ先生 06:23
医者さん自体もこれがもう欠如してきてるんじゃないかなっていうふうに思います。

マツバラ 06:28
要は綺麗なパンフレットを持ってこられて、これこれこういう売り方でこういうふうにするといいですよって言われると、ついついそれを採用してしまう中身自体を精査すること

ひめ先生 06:40
なく見ていうか自分ではいはい、調べない。そうですねはい。これを扱ってる業者さんはどんな説明をお医者さんにしてるかっていうと、品質管理、はい。これについては普通、人体に投与して抑制であれば、はい、医療承認は通ってるはず。

マツバラ 07:05
そうですね。

ひめ先生 07:06
保険保険かどうかは別にしてねはい医療医療証には、受けてもらってないとさすがに人体っていうかその、これ血液の中に入れる方法ですからね、

マツバラ 07:17
点滴してますからね。はい

ひめ先生 07:20
よっぽど安全性を確保しないと、はい。何入れてるかわからないものを入れるっていうのはやっぱり医療所に欲しいですよ。万が一のときのやつ保障もないですし、これ逆に

マツバラ 07:36
ことは医療承認も取ってないということなんですね。

ひめ先生 07:40
これ

マツバラ 07:41
ないですくそ総務、点滴と言わ

ひめ先生 07:44
れるの監査役最後はずみ液って呼ばれる会社で一部いや、ないなやっぱり点滴、はいで使用する、要は錠目、静脈内投与薬はい。あとは一般のお薬、

マツバラ 08:03
はい

ひめ先生 08:03
としての登録はないです。承認はないです。

マツバラ 08:08
ということは承認がないということは、何なんですかこれ

ひめ先生 08:12
はなんですけど、そこの業者は、PMDって言って医薬品、医療機器と総合Aの管理機構というところ、そこが承認をね、したりしなかったりっていうことを決めたりするんですけど、PMDって言います。はい。ここと同じ品質管理をしてるっていうふうに言うんですよ。だって

マツバラ 08:37
同じまたまた怪しいこと言いますね同じ品質管理をしてるというだけで、

ひめ先生 08:43
だからわかんないですよそれを本当にしてるかどうか

マツバラ 08:46
そこが言っただけの話ですよね

ひめ先生 08:48
だから、もし本当にそうであればPMDAが承認してるはずです。

マツバラ 08:52
そうですね。

ひめ先生 08:53
だけど研究段階の記者が承認するわけないんです。はい。だからお医者さんたちが、申し訳ないけど私は騙されてる。

マツバラ 09:04
そう取るしかないですねこの

ひめ先生 09:06
意見を言いますどういう言い方をしてるかっていうのちょっとこれね、私なりの人脈を使ってちょっと調べたんですけど、供給してる会社も知ってますもうわかってますし、そういう説明をしてます。普通お薬であればつくあの患者さんに使う薬であれば、患者さんへの開示義務が発生しますから、はい、社外秘ではいけないんですね。

マツバラ 09:32
これ何が社外秘

ひめ先生 09:33
なんですか。やっぱり見られちゃまずいんじゃないですかね。

マツバラ 09:39
いや今の社外秘って言われた瞬間に一体何を社会にしてるんだろう、その社外秘のものっていうのをお医者さんには見せてこれ使えるものですよっていう案内をしたってことですか

ひめ先生 09:51
これはっていうそういうことなんですよ。

マツバラ 09:57
いよいよ不思議ですねこれ

ひめ先生 09:59
だから前から言ってるじゃないですか、脱毛クリニックの問題にしろね。はい。それこそGLP1だってそうですよ。

マツバラ 10:10
脱毛クリニックの問題というのはもう回数券というような形でお金だけ集めたんだけれども、

ひめ先生 10:18
そのまま

マツバラ 10:19
ね、運営してるのは株式会社で責任を負ってるのは医師免許を持ってるお医者さん

ひめ先生 10:25
なんだけど多分お医者さんたちはそこまで、はい、聞かされてなかった。

マツバラ 10:30
打線も

ひめ先生 10:30
知らなかった

マツバラ 10:32
せ、お金を返さなきゃいけない責任だけお医者さんのところ行って、会社の方はトンズラよっていう

ひめ先生 10:39
お話。そういう事件が

マツバラ 10:41
ですねもう一つGLP1の事件というのは、糖尿病の治療薬

ひめ先生 10:48
で、糖尿病学会含めてあと製薬会社がそういう処方使用方法をするなあとは消費者庁からも韓国が出てるっていう、そこまでの情報が出てるんだけど、扱うお医者さんを知らなかった。

マツバラ 11:08
大抵の場合、そのそういう通達なりなんなりっていうのが来てそれに従わなければいけない多くの場合は従わないと何らかの罰則規定があるのが普通なんですけれども、そういうものがないわけですかこの辺

ひめ先生 11:23
は、医道審議会っていうものがあります。はい。これ警察は別排出ですただ、何でしょう厚労省のガイドライン第4波明らかに何度も踏み外してると、今までは移動審議会というものがかけられました。

マツバラ 11:46
当然それなりの警告が出ての話ですよね

ひめ先生 11:50
それはそうですそうです

マツバラ 11:51
ということで今まであのGLP1とかその辺のものっていうのはけ、警告にまではいたってないっていうことなんですか

ひめ先生 11:59
ねこれ多分次、実数がつかむつかめてないんじゃないですかね。実態がつかめてあまりにも多すぎて、もう掛けきれなくなってるっていうとこが本当なんじゃないかなと思います多分そういうことそういう行為をするお医者さんたち自体は、そのことを知らない。

マツバラ 12:22
そうですね、はい、

ひめ先生 12:23
知らないで、海外でもそ糖尿病薬自体は要は肥満マーケット、はい。要は肥満肥満史上ね。

マツバラ 12:41
ずいぶんなことに今なってるみたいですね海外

ひめ先生 12:43
では肥満市場に

マツバラ 12:46
特に5Bが出てきて非肥満の治療にも使えるようになってしまったから、うんなんかそれが出てきて食欲をね抑えたりそういう効果が高いっていうことで、何何やら食いクリームクリスピードーナツの株価がそのせいで落ちたんみたい

ひめ先生 13:04
なのもあり

マツバラ 13:04
ますありましたね、

ひめ先生 13:06
ありますし、何よりこれ糖尿病治療薬、はい。GLP1と同じ会社が作ってるんですね。はい。こっちの方が売れるからって言って卒の生産量下げてるんですよ。

マツバラ 13:21
もう本当

ひめ先生 13:22
にだから、製薬会社4社がね、GLP案をその痩せ薬に使うなっていう、はい表明をしておきながら痩せ薬として承認を同じいない中身の取って、そっちの方が売れるからって言って、本来糖尿病薬に使われるべきものの生産量ね。

マツバラ 13:47
落としちゃってる

ひめ先生 13:48
とおっしゃってる

マツバラ 13:50
とにかくちょっとね、いかに正常化していかなきゃいけないかっていうこといっぱいあるんですけれども、どんどんどんどんなんかこの美容関係のものを中心にして痩せ薬であるとか今回の本当にね若返りの薬であるとか、皆さんのその興味を引くことをどんどんどんどんぶつけてきて、それで本当に承認も取られてない安全性も担保されてない

ひめ先生 14:17
っていうものが研究団研究段階で、はい。

マツバラ 14:22


ひめ先生 14:22
にが出てるっていうのを実証した研究、まだないですからね。

マツバラ 14:29
要はくそ総務で

ひめ先生 14:31
肝細胞積み木含めX総務はい、エクソンね、

マツバラ 14:35
人間に対して効果があったという事例は、ないということですね。

ひめ先生 14:41
まだ一つのだって投与実験をやられてないですから、

マツバラ 14:45
今さんざんどっかで上澄み液投与実験みたいなことになっちゃってますけれどもとにかくお医者さんも騙されているかもしれないそれに気がついてほしいということもありますけれども、実際にそれを希望してこういう手術を受けたいっていう患者さんも、よくよく考えてよくよく気をつけて言ってくださいねって行かないでくださいねだねという感じに

ひめ先生 15:13
疑ってください

マツバラ 15:14
上がってくださいということ

ひめ先生 15:16
ですね笹井です。

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