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No.96 エクソソームで死亡例、緊急

No.706 美容医療もきちんとカルテつけてね 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議は、再生医療ネットワークが提供するラジオ番組「綺麗になるラジオ」の収録で、4月3日金曜日のNo.706回として行われました。マツバラ氏とひめ先生が参加し、主に美容医療におけるカルテ記載の問題について議論しました。ひめ先生は、厚生労働省が美容医療に対してカルテの適切な記載を求めていることについて言及しました。特に、SOAP(Subject, Object, Assessment, Plan)形式でのカルテ記載が何十年も前から推奨されているにも関わらず、現場では面倒くさがられて適切に実施されていない現状を指摘しました。SOAPとは、患者の主訴(Subject)、診察所見(Object)、診断・評価(Assessment)、治療計画(Plan)を体系的に記録する方法です。マツバラ氏は、厚生労働省が価格表の作成を義務付けたことで、患者が症状を無視して特定の治療(ヒアルロン酸注射など)を希望するようになったという問題を提起しました。これにより、医師と患者の診療時間が短縮され、適切なカルテ記載が困難になっている状況を説明しました。ひめ先生は、電子カルテの導入時にテンプレート機能やコピー&ペースト機能が利用可能になったことで、多くの医療機関がこれらの機能を活用していると述べました。しかし、厚生労働省は現場の実情を理解せずに、時代遅れの要求をしていると批判しました。「現代の新幹線が走っている中にSLが走りました」という比喩を用いて、現場と行政の認識のギャップを表現しました。マツバラ氏は、テンプレートを使用することの合理性を支持し、同じ治療であればテンプレートで十分であり、違いがある場合のみ追記すれば良いという考えを示しました。ひめ先生も、一般のクリニックでも同様の方法が採用されており、それによって効率的な診療が可能になっていると説明しました。両者は、美容クリニックだけでなく、多くの医療機関でカルテの記載が不十分である可能性を指摘しました。特に手書きカルテを使用している施設では、「異常なし」程度の簡単な記載で済ませている場合が多いと推測しました。ひめ先生は、自身のカルテ記載方法について、テンプレートをコピー&ペーストした後に必要な修正を加えるという手法を採用していることを明かしました。ただし、この方法にはミスのリスクがあり、前回の所見がそのまま残ってしまうことがあると認めました。マツバラ氏は、患者との対話を聞きながら自動的にカルテを作成するAI技術の発展について言及し、将来的にはそのような技術が普及する可能性を示唆しました。最後に、患者が特定の治療を希望した場合のカルテ記載方法について議論しました。ひめ先生は、患者の希望を却下した場合は理由を記載し、実施した場合は「患者希望もあり、適応もあるため実施しました」という簡潔な記載で十分であると述べました。会議の終盤では、マイナ保険証に関する話題が次回に持ち越されることが決定され、病院の受付での顔認証システムについても次回議論することが合意されました。ひめ先生が厚生労働省による美容医療のカルテ記載指導について説明し、SOAP形式(Subject, Object, Assessment, Plan)での記載が何十年も前から推奨されているが、現場では面倒くさがられて適切に実施されていない現状を指摘しました。マツバラ氏は、SOAPという用語が別の意味に誤解される可能性を指摘しました。マツバラ氏が、厚生労働省が価格表作成を義務付けたことで、患者が症状を無視して特定の治療(ヒアルロン酸注射など)を希望するようになった問題を提起しました。これにより医師と患者の診療時間が短縮され、適切なカルテ記載が困難になっている状況について議論しました。ひめ先生が電子カルテ導入時にテンプレート機能やコピー&ペースト機能が利用可能になったことを説明し、多くの医療機関がこれらの機能を効率的に活用していることを述べました。マツバラ氏もテンプレート使用の合理性を支持し、同じ治療であればテンプレートで十分であるという考えを示しました。ひめ先生が「現代の新幹線が走っている中にSLが走りました」という比喩を用いて、厚生労働省の現場理解不足を批判しました。現場の実情を把握せずに時代遅れの要求をしていることに対する不満を表明し、電子カルテ化を推進しながらテンプレート使用を問題視する矛盾を指摘しました。両者が美容クリニックだけでなく、多くの医療機関でカルテ記載が不十分である可能性を指摘しました。特に手書きカルテを使用している施設では簡単な記載で済ませている場合が多く、電子カルテ導入にはコストがかかるという現実的な問題についても言及しました。ひめ先生が自身のカルテ記載方法について、テンプレートをコピー&ペーストした後に必要な修正を加える手法を採用していることを説明しました。マツバラ氏はこの方法にミスのリスクがあることを指摘し、前回の所見が残ってしまう危険性について議論しました。患者が特定の治療を希望した場合のカルテ記載について議論し、ひめ先生は患者希望を却下した場合は理由を記載し、実施した場合は「患者希望もあり、適応もあるため実施しました」という簡潔な記載で十分であると述べました。マツバラ氏は真面目にカルテを記載している割には議論があっけない終わり方になったことを指摘しました。本日のプロジェクト同期では「カルテの書き方(SOAP方式)と電子カルテ運用」を中心に、厚労省方針と現場運用のギャップ、テンプレート/コピペ活用の是非、記載の最低ラインと実務的効率化、次回以降の議題(マイナ保険証・顔認証)について整理した。カルテ記載の基本(SOAP方式)S(Subjective):患者の訴えO(Objective):診察所見A(Assessment):診断・評価P(Plan):治療計画電子カルテ運用とテンプレート/コピペ電子カルテ普及に伴い、テンプレート機能・コピペは広く一般化。テンプレートに差分を追記する運用は実務上の標準となりつつある。効率面の利点は大きいが、修正漏れなどのコピペ由来ミスが散見(前回所見のまま保存される等)。「テンプレ+差分記載」を前提にした最低限の品質担保が必要。厚労省方針と現場のギャップ美容医療を含めカルテ記載の厳格化を要請、電子カルテ化を推進。価格表の掲示要請が、症状より施術名先行の受診動機を助長した側面があるとの指摘。テンプレート機能を容認したまま詳細な運用基準の整備が不十分。現実の診療フローや時間制約への配慮が不足しているとの不満。美容クリニックと一般診療の実態音声入力/自動記録の進展記載の具体論(患者希望への対応)次回へ回したテーマ記載方針:運用是正:議題管理:コピペミスによる誤記載(前回所見の残存など)による医療安全・監査上のリスク。一部施設におけるカルテ未記載・極端な簡略化の継続。電子化・システム導入コスト、および外来の時間制約による運用徹底の阻害。政策要請と現場実情の乖離がもたらす実装の不整合。次回は「マイナ保険証および受付顔認証の運用課題(抜け道含む)」を主要テーマとして、実運用フロー・リスク・是正案を検討する。チャプターカルテ記載に関する厚生労働省の指導とSOAP形式の説明‎価格表義務化による患者行動の変化と診療への影響‎電子カルテのテンプレート機能とコピー&ペーストの活用‎厚生労働省の現場理解不足に対する批判‎美容クリニック以外でのカルテ記載問題の広がり‎実際のカルテ記載方法とミスのリスク‎患者希望による治療のカルテ記載方法‎行動項目ひめ先生が次回マイナ保険証に関する話題を議論することを提案しました。 ‎ひめ先生が次回病院受付での顔認証システムについて話すことを決定しました。 ‎マツバラ氏が今回はカルテの話に特化して進めることを確認しました。 ‎プロジェクト同期/ステータス更新の概要会議の主題主な議論のポイント決定事項リスクと障害対応事項@医師チーム: テンプレートの最新版を見直し、必須差分項目(所見・適応・実施可否・理由)を明確化。@クリニック運用担当: 保存前チェックリスト(所見・日付・施術内容・前回データ残存有無)を作成し周知。@教育担当: 患者希望の却下時/実施時の記載例テンプレを作成し、全スタッフへトレーニング実施。@次回司会: 次回アジェンダに「マイナ保険証運用の抜け道」「受付の顔認証課題」を追加し、事前資料を準備。次回の会議
  1. No.706 美容医療もきちんとカルテつけてね
  2. No.705 発酵食品パワー
  3. No.704 コロナワクチン後遺症帯状疱疹後疼痛
  4. No.703 厚労省の大きなミス
  5. No.702 医療広告のガイドライン

要約
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴していることが判明した。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例さえ出ている。医師も騙されている可能性があり、患者はよく考えて受診しない方がよい。今後、医療当局による規制強化が必要とされる。

チャプター
幹細胞培養上清液の点滴
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴している実態がある。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例が出ている。
医師も騙されている
医師も、業者からの説明を鵜呑みにし、幹細胞培養上清液を使った治療を行っている可能性がある。医師の疑う力が欠如している。
患者への注意喚起
患者は、幹細胞培養上清液による若返り治療を安易に受けるべきではない。効果は証明されておらず、むしろ危険がある。よく考えて受診しない方がよい。
規制強化が必要
今後、医療当局による幹細胞培養上清液の使用規制が必要とされる。医師への指導も重要である。

行動項目
幹細胞培養上清液による治療には注意する
医師の説明をよく聞き、安全性を確認する
効果が証明されていない治療は受けない
医療当局に規制強化を要請する
医師の倫理性を高めるための指導が必要


No.96 エクソソームで死亡例、緊急

日曜日 2023.11.05 23:08 · 16mins

マツバラ 00:09
11月7日火曜日No.96ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニックはい。

マツバラ 00:26
週も変わりまして、火曜日のスタート、火曜日と言いながらも、月の第1回目はヒメクリニック的には休診日ということなんですけれども、休診日でも、綺麗になるラジオはちゃんと放送

ひめ先生 00:42
火曜日はやりますって言っちゃったって言っちゃって、

マツバラ 00:44
言っちゃってます

ひめ先生 00:45
からね。もっと休みたいです

マツバラ 00:47
みたいですね。はい、わかりました。ということで休まずに、先週ですね、日めくりライブの方で緊急放送的に扱わせていただいた要はあのXフォームで死亡事例まで出ちゃったよっていうね、

ひめ先生 01:06
かなり真面目に、はい話しましたけど、ずっと警告し、してましたからね。はい。これはおかしい、これはおかしい治療だ。これは多分、多分じゃない理論的に考えて危険性がある。まだまだ危険性がある。事業だまだまだ研究段階で、研究段階ってことは、多分、理論的にはこういう病気が治せるとかそういうのがある段階なんですよ。だけど、あとは人に使うときにどうやって安全を担保するかっていうことが次に必要になってくる。

ひめ先生 01:48
それは当然臨床実験なるとは思うんですけど、それもまだ終わってない

マツバラ 01:56
そうですね。

ひめ先生 01:58
のに、なぜか当たり前に点滴していいようにどこのクリニックも書きまくっ

マツバラ 02:04
てる。宣伝たくさん出ますまたそれを皆さん期待感をしっかり持って聞かれてですね

ひめ先生 02:15
はい要はまだその研究段階の薬だことだとかそんなこと一切書いてないですから、

マツバラ 02:24
書いてないですね。

ひめ先生 02:25
うん。若返りにはとか、健康の維持になるとか、あとは障害を治すとか、

マツバラ 02:34
そうなんですよ若返りだとかそういう漠然としたものだけではなくて、もう本当にね、子供の何か障害までこれで治るだとか、あとはがんが治るだとか、ものすごくなんかどう聞いてもこれ誇大広告ふうに思えるものまで

ひめ先生 02:54
何かこれまだ未と、あの人だ。実証されてないですからはい。課題でも何でもないです。全く事実はないんです今回、再生再生医療抗加齢学会、はい。ここは再生医療とか、加齢学若返りの治療もうわかりやすく言います僕が入口の安心軍事治具治療で正しいことを伝えていこう。はい。そんな学会なんですけど、そんな志を持ったお医者さんたちがきっと集まってる学会なんですけど、そこが発表したのが幹細胞点滴、要はXフォーム点滴ではなくて幹細胞点滴の中にXフォームが含まれてるって言ってるんですね。はい。いろんなところは、その間細胞で幹細胞点滴って言ってるんですけど、よくよく内容を見ると、関西もバイオ上澄み液って書いてあります。

マツバラ 03:57
そうなんですどれ見てもちゃんと上澄み液とは書いてあるんですよねあれ。

ひめ先生 04:00
うん、幹細胞培養上澄み液って書いてあります。これを使った間使う使った、使われた患者さんで亡くなった死亡例が出てるっていうふうな、学会発表してます。はい。もうはっきり謳っています。要は安全性も担保されてない。

ひめ先生 04:30
要は若返りや美容、身体の痛みの改善効果などを記載を謳っ、点滴や点鼻などの方法でね、

マツバラ 04:41
ありましたね鼻から吸うという的なものもありましたね。うん。

ひめ先生 04:44
はいそういう方法で広告されてる宣伝されてる。

マツバラ 04:51
本当にどんどん出てきます

ひめ先生 04:56
しっかり研究されてる先生が、確かね、科学的根拠がない。

マツバラ 05:05
まだ実験段階ですからね

ひめ先生 05:08
これ私も言いました。まだ2023段階で、ここ日本はアメリカからね、アメリカのウィスコンシン大学から出たのがここ10年の治療法だって言ってるんですよ。はい。これからまだ10年研究して、成果を上げて、人での安全性を確保して、それからの治療だって言ってるのに、何で日本だけこんなふうに進んで行われてるんだろうっていう話はしましたよね。はい。

ひめ先生 05:40
その結果です。その結果亡くなった方がいて、これは今、刑事事件としてね、捜査中です。

マツバラ 05:50
もう刑事事件になってるんですね。

ひめ先生 05:52
はい捜査中なので詳細なことっていうのは学会も発表できないっていうふうに言ってますけども、

マツバラ 06:00
でもどんどんどんどん広告は出てきますよね。

ひめ先生 06:08
以下に、はい、日本のお医者さんて名前も言ったんですけど業者の湯、何か

マツバラ 06:14
はい。

ひめ先生 06:15
自分用は前にもねネットのとこでお話しましたけど、その疑う力、

マツバラ 06:22
そうですね、はい。お

ひめ先生 06:23
医者さん自体もこれがもう欠如してきてるんじゃないかなっていうふうに思います。

マツバラ 06:28
要は綺麗なパンフレットを持ってこられて、これこれこういう売り方でこういうふうにするといいですよって言われると、ついついそれを採用してしまう中身自体を精査すること

ひめ先生 06:40
なく見ていうか自分ではいはい、調べない。そうですねはい。これを扱ってる業者さんはどんな説明をお医者さんにしてるかっていうと、品質管理、はい。これについては普通、人体に投与して抑制であれば、はい、医療承認は通ってるはず。

マツバラ 07:05
そうですね。

ひめ先生 07:06
保険保険かどうかは別にしてねはい医療医療証には、受けてもらってないとさすがに人体っていうかその、これ血液の中に入れる方法ですからね、

マツバラ 07:17
点滴してますからね。はい

ひめ先生 07:20
よっぽど安全性を確保しないと、はい。何入れてるかわからないものを入れるっていうのはやっぱり医療所に欲しいですよ。万が一のときのやつ保障もないですし、これ逆に

マツバラ 07:36
ことは医療承認も取ってないということなんですね。

ひめ先生 07:40
これ

マツバラ 07:41
ないですくそ総務、点滴と言わ

ひめ先生 07:44
れるの監査役最後はずみ液って呼ばれる会社で一部いや、ないなやっぱり点滴、はいで使用する、要は錠目、静脈内投与薬はい。あとは一般のお薬、

マツバラ 08:03
はい

ひめ先生 08:03
としての登録はないです。承認はないです。

マツバラ 08:08
ということは承認がないということは、何なんですかこれ

ひめ先生 08:12
はなんですけど、そこの業者は、PMDって言って医薬品、医療機器と総合Aの管理機構というところ、そこが承認をね、したりしなかったりっていうことを決めたりするんですけど、PMDって言います。はい。ここと同じ品質管理をしてるっていうふうに言うんですよ。だって

マツバラ 08:37
同じまたまた怪しいこと言いますね同じ品質管理をしてるというだけで、

ひめ先生 08:43
だからわかんないですよそれを本当にしてるかどうか

マツバラ 08:46
そこが言っただけの話ですよね

ひめ先生 08:48
だから、もし本当にそうであればPMDAが承認してるはずです。

マツバラ 08:52
そうですね。

ひめ先生 08:53
だけど研究段階の記者が承認するわけないんです。はい。だからお医者さんたちが、申し訳ないけど私は騙されてる。

マツバラ 09:04
そう取るしかないですねこの

ひめ先生 09:06
意見を言いますどういう言い方をしてるかっていうのちょっとこれね、私なりの人脈を使ってちょっと調べたんですけど、供給してる会社も知ってますもうわかってますし、そういう説明をしてます。普通お薬であればつくあの患者さんに使う薬であれば、患者さんへの開示義務が発生しますから、はい、社外秘ではいけないんですね。

マツバラ 09:32
これ何が社外秘

ひめ先生 09:33
なんですか。やっぱり見られちゃまずいんじゃないですかね。

マツバラ 09:39
いや今の社外秘って言われた瞬間に一体何を社会にしてるんだろう、その社外秘のものっていうのをお医者さんには見せてこれ使えるものですよっていう案内をしたってことですか

ひめ先生 09:51
これはっていうそういうことなんですよ。

マツバラ 09:57
いよいよ不思議ですねこれ

ひめ先生 09:59
だから前から言ってるじゃないですか、脱毛クリニックの問題にしろね。はい。それこそGLP1だってそうですよ。

マツバラ 10:10
脱毛クリニックの問題というのはもう回数券というような形でお金だけ集めたんだけれども、

ひめ先生 10:18
そのまま

マツバラ 10:19
ね、運営してるのは株式会社で責任を負ってるのは医師免許を持ってるお医者さん

ひめ先生 10:25
なんだけど多分お医者さんたちはそこまで、はい、聞かされてなかった。

マツバラ 10:30
打線も

ひめ先生 10:30
知らなかった

マツバラ 10:32
せ、お金を返さなきゃいけない責任だけお医者さんのところ行って、会社の方はトンズラよっていう

ひめ先生 10:39
お話。そういう事件が

マツバラ 10:41
ですねもう一つGLP1の事件というのは、糖尿病の治療薬

ひめ先生 10:48
で、糖尿病学会含めてあと製薬会社がそういう処方使用方法をするなあとは消費者庁からも韓国が出てるっていう、そこまでの情報が出てるんだけど、扱うお医者さんを知らなかった。

マツバラ 11:08
大抵の場合、そのそういう通達なりなんなりっていうのが来てそれに従わなければいけない多くの場合は従わないと何らかの罰則規定があるのが普通なんですけれども、そういうものがないわけですかこの辺

ひめ先生 11:23
は、医道審議会っていうものがあります。はい。これ警察は別排出ですただ、何でしょう厚労省のガイドライン第4波明らかに何度も踏み外してると、今までは移動審議会というものがかけられました。

マツバラ 11:46
当然それなりの警告が出ての話ですよね

ひめ先生 11:50
それはそうですそうです

マツバラ 11:51
ということで今まであのGLP1とかその辺のものっていうのはけ、警告にまではいたってないっていうことなんですか

ひめ先生 11:59
ねこれ多分次、実数がつかむつかめてないんじゃないですかね。実態がつかめてあまりにも多すぎて、もう掛けきれなくなってるっていうとこが本当なんじゃないかなと思います多分そういうことそういう行為をするお医者さんたち自体は、そのことを知らない。

マツバラ 12:22
そうですね、はい、

ひめ先生 12:23
知らないで、海外でもそ糖尿病薬自体は要は肥満マーケット、はい。要は肥満肥満史上ね。

マツバラ 12:41
ずいぶんなことに今なってるみたいですね海外

ひめ先生 12:43
では肥満市場に

マツバラ 12:46
特に5Bが出てきて非肥満の治療にも使えるようになってしまったから、うんなんかそれが出てきて食欲をね抑えたりそういう効果が高いっていうことで、何何やら食いクリームクリスピードーナツの株価がそのせいで落ちたんみたい

ひめ先生 13:04
なのもあり

マツバラ 13:04
ますありましたね、

ひめ先生 13:06
ありますし、何よりこれ糖尿病治療薬、はい。GLP1と同じ会社が作ってるんですね。はい。こっちの方が売れるからって言って卒の生産量下げてるんですよ。

マツバラ 13:21
もう本当

ひめ先生 13:22
にだから、製薬会社4社がね、GLP案をその痩せ薬に使うなっていう、はい表明をしておきながら痩せ薬として承認を同じいない中身の取って、そっちの方が売れるからって言って、本来糖尿病薬に使われるべきものの生産量ね。

マツバラ 13:47
落としちゃってる

ひめ先生 13:48
とおっしゃってる

マツバラ 13:50
とにかくちょっとね、いかに正常化していかなきゃいけないかっていうこといっぱいあるんですけれども、どんどんどんどんなんかこの美容関係のものを中心にして痩せ薬であるとか今回の本当にね若返りの薬であるとか、皆さんのその興味を引くことをどんどんどんどんぶつけてきて、それで本当に承認も取られてない安全性も担保されてない

ひめ先生 14:17
っていうものが研究団研究段階で、はい。

マツバラ 14:22


ひめ先生 14:22
にが出てるっていうのを実証した研究、まだないですからね。

マツバラ 14:29
要はくそ総務で

ひめ先生 14:31
肝細胞積み木含めX総務はい、エクソンね、

マツバラ 14:35
人間に対して効果があったという事例は、ないということですね。

ひめ先生 14:41
まだ一つのだって投与実験をやられてないですから、

マツバラ 14:45
今さんざんどっかで上澄み液投与実験みたいなことになっちゃってますけれどもとにかくお医者さんも騙されているかもしれないそれに気がついてほしいということもありますけれども、実際にそれを希望してこういう手術を受けたいっていう患者さんも、よくよく考えてよくよく気をつけて言ってくださいねって行かないでくださいねだねという感じに

ひめ先生 15:13
疑ってください

マツバラ 15:14
上がってくださいということ

ひめ先生 15:16
ですね笹井です。

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