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No.96 エクソソームで死亡例、緊急

No.716 未病のアプリ化 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約マツバラ氏とひめ先生による「綺麗になるラジオ」第716回の放送では、未病をテーマとした深い議論が展開された。番組冒頭でひめ先生が「そろそろ飽きてきた未病」と発言し、調べれば調べるほど興味を失ってきたと述べた。マツバラ氏は未病の歴史的背景について言及し、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に既に未病の概念が記載されていたことを説明した。しかし、現代日本での未病の扱いについて両者は疑問を呈した。特に2013年に始まった神奈川県のヘルスケアニューフロンティア政策について詳しく検討された。マツバラ氏は、神奈川県が開発した「My未病カルテ」というスマホアプリについて説明し、生活習慣、認知機能、生活機能、メンタルヘルス・ストレスの4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを紹介した。予算面での問題も浮き彫りになった。マツバラ氏は平成31年度の神奈川県未病関連予算について言及し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する未病改善体験施設「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか疑問を呈した。東洋医学と西洋医学における未病の定義の違いについても詳細な議論が行われた。マツバラ氏は、東洋医学では「自覚症状はあるが検査では異常が認められない状態」を未病とするのに対し、西洋医学では「自覚症状はないが検査で異常が見つかる状態」を未病とする、全く逆の定義であることを説明した。医療検査の信頼性についても議論が及んだ。マツバラ氏は、コロナ禍で知人が定期検査を受けていたにも関わらず急に悪化して他界するケースを多く見たことから、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量による差があることを指摘し、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。保険医療制度の制約についても言及された。マツバラ氏は、病名が付けられると治療内容が限定されてしまう現状を指摘し、ひめ先生は医師が理想的な治療を提供したくても保険制度によって制限される現実を述べた。最終的に、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。ひめ先生が未病に対する飽きを表明し、調べるほどに興味を失っていく心境を吐露した。マツバラ氏は未病の歴史的価値を認めつつ、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に未病の概念が既に存在していたことを説明した。しかし現代での使われ方に疑問を感じ始めていることが明らかになった。2013年のヘルスケアニューフロンティア政策について詳細な検討が行われた。マツバラ氏は神奈川県が開発した「My未病カルテ」について、4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを説明した。ひめ先生は「未病商法」のような怪しさを感じると述べ、両者とも政策の方向性に疑問を呈した。マツバラ氏は平成31年度神奈川県未病関連予算について詳しく説明し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか強い疑問を表明し、公共施設建設の妥当性について議論した。マツバラ氏は東洋医学と西洋医学における未病の定義が正反対であることを詳しく説明した。東洋医学では自覚症状があるが検査で異常が見つからない状態を、西洋医学では自覚症状がないが検査で異常が見つかる状態を未病とする違いを明確にした。この定義の違いが現代の混乱を招いている可能性を示唆した。マツバラ氏はコロナ禍での経験から、定期検査を受けていた知人が急に悪化して他界するケースを多く見たことを述べ、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量に差があることは紀元前からの現実であり、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。検査結果の信頼性が医師の能力に左右される現実が議論された。マツバラ氏は保険医療では病名が付けられると治療内容が限定される現状を指摘した。ひめ先生は医師が理想的な治療やアドバイスを提供したくても保険制度によって制限される現実を述べ、医学に対する理想と保険制度による制約の矛盾について深く議論した。議論の最終段階で、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には既に保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。マツバラ氏は未病という概念を追求した結果、より大きな保険制度の問題に行き着いたことを総括し、次回はその方向で議論を続ける予定であることを示唆した。本セッションでは、「未病」をめぐる調査・理解の現状を整理し、国内施策(神奈川県の取り組み)や東洋/西洋医学での定義の相違、検診の限界、保険制度による医療提供の制約を俯瞰。商業化・数値化の加速に対する懸念を共有し、次回は保険制度の検討にフォーカスを移す方針を確認した。未病の定義・歴史的背景国内政策・施策の状況検査・未病検出の現状と限界医療提供と保険制度の制約認識の変化(チーム内)次回ミーティングは保険制度の検討に主軸を移す(未病から派生した最重要論点として)。未病関連の数値化・施策については、目的設定と成果検証(費用対効果、公共投資の妥当性)を前提に見直す。検診の有効性評価では、技術的限界と人依存性を踏まえた実効性の再評価が必要。定義の不一致(東西の未病概念)が現場運用や施策評価を混乱させるリスク。公費投資(施設整備・アプリ開発)の目的不明確さとROI不透明性。検査の見逃し・ばらつき(機器・手法・人間要因)による安全性リスク。保険制度の画一性によるケアの硬直化と、個別最適化・予防的介入の抑制。チャプター未病への関心の変化と歴史的背景の探求‎神奈川県の未病政策とアプリ化への疑問‎未病関連予算と施設建設の実態‎東洋医学と西洋医学の未病定義の相違‎医療検査の限界と医師の技量格差‎保険医療制度の制約と理想医療との乖離‎未病政策の方向性と保険制度見直しの必要性‎行動項目マツバラ氏が来週は保険制度について議論する予定であることを言及した。 ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新の概要概要トピック更新決定事項と結論リスクと懸念対応事項@Speaker1: 保険制度の現状と見直し論点(2000〜2005年の政策言及含む)を整理し、次回議題用の要点メモを作成。@Speaker2: 神奈川県「ヘルスケア・ニューフロンティア政策」および「My未病カルテ」の導入状況・利用実績・評価指標・予算内訳を調査。@話者1: 未病の東洋と西洋の定義の違いと、それが臨床や検診に与える影響を1枚の資料にまとめました。@Speaker2: 検診の感度・特異度、読影者間差、見逃し事例に関する公的データの有無を確認。@話者1: 未病関連公共施設(約44.62億円投資)の事業目的・効果測定設計・ROI試算の有無を確認。@Speaker2: 次回ミーティング(保険制度フォーカス)を調整・招集。
  1. No.716 未病のアプリ化
  2. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  3. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?
  4. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  5. No.712 混合診療の矛盾

要約
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴していることが判明した。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例さえ出ている。医師も騙されている可能性があり、患者はよく考えて受診しない方がよい。今後、医療当局による規制強化が必要とされる。

チャプター
幹細胞培養上清液の点滴
医療クリニックが、安全性が確認されていない幹細胞培養上清液を若返り目的で点滴している実態がある。しかし、その効果は証明されておらず、むしろ死亡例が出ている。
医師も騙されている
医師も、業者からの説明を鵜呑みにし、幹細胞培養上清液を使った治療を行っている可能性がある。医師の疑う力が欠如している。
患者への注意喚起
患者は、幹細胞培養上清液による若返り治療を安易に受けるべきではない。効果は証明されておらず、むしろ危険がある。よく考えて受診しない方がよい。
規制強化が必要
今後、医療当局による幹細胞培養上清液の使用規制が必要とされる。医師への指導も重要である。

行動項目
幹細胞培養上清液による治療には注意する
医師の説明をよく聞き、安全性を確認する
効果が証明されていない治療は受けない
医療当局に規制強化を要請する
医師の倫理性を高めるための指導が必要


No.96 エクソソームで死亡例、緊急

日曜日 2023.11.05 23:08 · 16mins

マツバラ 00:09
11月7日火曜日No.96ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニックはい。

マツバラ 00:26
週も変わりまして、火曜日のスタート、火曜日と言いながらも、月の第1回目はヒメクリニック的には休診日ということなんですけれども、休診日でも、綺麗になるラジオはちゃんと放送

ひめ先生 00:42
火曜日はやりますって言っちゃったって言っちゃって、

マツバラ 00:44
言っちゃってます

ひめ先生 00:45
からね。もっと休みたいです

マツバラ 00:47
みたいですね。はい、わかりました。ということで休まずに、先週ですね、日めくりライブの方で緊急放送的に扱わせていただいた要はあのXフォームで死亡事例まで出ちゃったよっていうね、

ひめ先生 01:06
かなり真面目に、はい話しましたけど、ずっと警告し、してましたからね。はい。これはおかしい、これはおかしい治療だ。これは多分、多分じゃない理論的に考えて危険性がある。まだまだ危険性がある。事業だまだまだ研究段階で、研究段階ってことは、多分、理論的にはこういう病気が治せるとかそういうのがある段階なんですよ。だけど、あとは人に使うときにどうやって安全を担保するかっていうことが次に必要になってくる。

ひめ先生 01:48
それは当然臨床実験なるとは思うんですけど、それもまだ終わってない

マツバラ 01:56
そうですね。

ひめ先生 01:58
のに、なぜか当たり前に点滴していいようにどこのクリニックも書きまくっ

マツバラ 02:04
てる。宣伝たくさん出ますまたそれを皆さん期待感をしっかり持って聞かれてですね

ひめ先生 02:15
はい要はまだその研究段階の薬だことだとかそんなこと一切書いてないですから、

マツバラ 02:24
書いてないですね。

ひめ先生 02:25
うん。若返りにはとか、健康の維持になるとか、あとは障害を治すとか、

マツバラ 02:34
そうなんですよ若返りだとかそういう漠然としたものだけではなくて、もう本当にね、子供の何か障害までこれで治るだとか、あとはがんが治るだとか、ものすごくなんかどう聞いてもこれ誇大広告ふうに思えるものまで

ひめ先生 02:54
何かこれまだ未と、あの人だ。実証されてないですからはい。課題でも何でもないです。全く事実はないんです今回、再生再生医療抗加齢学会、はい。ここは再生医療とか、加齢学若返りの治療もうわかりやすく言います僕が入口の安心軍事治具治療で正しいことを伝えていこう。はい。そんな学会なんですけど、そんな志を持ったお医者さんたちがきっと集まってる学会なんですけど、そこが発表したのが幹細胞点滴、要はXフォーム点滴ではなくて幹細胞点滴の中にXフォームが含まれてるって言ってるんですね。はい。いろんなところは、その間細胞で幹細胞点滴って言ってるんですけど、よくよく内容を見ると、関西もバイオ上澄み液って書いてあります。

マツバラ 03:57
そうなんですどれ見てもちゃんと上澄み液とは書いてあるんですよねあれ。

ひめ先生 04:00
うん、幹細胞培養上澄み液って書いてあります。これを使った間使う使った、使われた患者さんで亡くなった死亡例が出てるっていうふうな、学会発表してます。はい。もうはっきり謳っています。要は安全性も担保されてない。

ひめ先生 04:30
要は若返りや美容、身体の痛みの改善効果などを記載を謳っ、点滴や点鼻などの方法でね、

マツバラ 04:41
ありましたね鼻から吸うという的なものもありましたね。うん。

ひめ先生 04:44
はいそういう方法で広告されてる宣伝されてる。

マツバラ 04:51
本当にどんどん出てきます

ひめ先生 04:56
しっかり研究されてる先生が、確かね、科学的根拠がない。

マツバラ 05:05
まだ実験段階ですからね

ひめ先生 05:08
これ私も言いました。まだ2023段階で、ここ日本はアメリカからね、アメリカのウィスコンシン大学から出たのがここ10年の治療法だって言ってるんですよ。はい。これからまだ10年研究して、成果を上げて、人での安全性を確保して、それからの治療だって言ってるのに、何で日本だけこんなふうに進んで行われてるんだろうっていう話はしましたよね。はい。

ひめ先生 05:40
その結果です。その結果亡くなった方がいて、これは今、刑事事件としてね、捜査中です。

マツバラ 05:50
もう刑事事件になってるんですね。

ひめ先生 05:52
はい捜査中なので詳細なことっていうのは学会も発表できないっていうふうに言ってますけども、

マツバラ 06:00
でもどんどんどんどん広告は出てきますよね。

ひめ先生 06:08
以下に、はい、日本のお医者さんて名前も言ったんですけど業者の湯、何か

マツバラ 06:14
はい。

ひめ先生 06:15
自分用は前にもねネットのとこでお話しましたけど、その疑う力、

マツバラ 06:22
そうですね、はい。お

ひめ先生 06:23
医者さん自体もこれがもう欠如してきてるんじゃないかなっていうふうに思います。

マツバラ 06:28
要は綺麗なパンフレットを持ってこられて、これこれこういう売り方でこういうふうにするといいですよって言われると、ついついそれを採用してしまう中身自体を精査すること

ひめ先生 06:40
なく見ていうか自分ではいはい、調べない。そうですねはい。これを扱ってる業者さんはどんな説明をお医者さんにしてるかっていうと、品質管理、はい。これについては普通、人体に投与して抑制であれば、はい、医療承認は通ってるはず。

マツバラ 07:05
そうですね。

ひめ先生 07:06
保険保険かどうかは別にしてねはい医療医療証には、受けてもらってないとさすがに人体っていうかその、これ血液の中に入れる方法ですからね、

マツバラ 07:17
点滴してますからね。はい

ひめ先生 07:20
よっぽど安全性を確保しないと、はい。何入れてるかわからないものを入れるっていうのはやっぱり医療所に欲しいですよ。万が一のときのやつ保障もないですし、これ逆に

マツバラ 07:36
ことは医療承認も取ってないということなんですね。

ひめ先生 07:40
これ

マツバラ 07:41
ないですくそ総務、点滴と言わ

ひめ先生 07:44
れるの監査役最後はずみ液って呼ばれる会社で一部いや、ないなやっぱり点滴、はいで使用する、要は錠目、静脈内投与薬はい。あとは一般のお薬、

マツバラ 08:03
はい

ひめ先生 08:03
としての登録はないです。承認はないです。

マツバラ 08:08
ということは承認がないということは、何なんですかこれ

ひめ先生 08:12
はなんですけど、そこの業者は、PMDって言って医薬品、医療機器と総合Aの管理機構というところ、そこが承認をね、したりしなかったりっていうことを決めたりするんですけど、PMDって言います。はい。ここと同じ品質管理をしてるっていうふうに言うんですよ。だって

マツバラ 08:37
同じまたまた怪しいこと言いますね同じ品質管理をしてるというだけで、

ひめ先生 08:43
だからわかんないですよそれを本当にしてるかどうか

マツバラ 08:46
そこが言っただけの話ですよね

ひめ先生 08:48
だから、もし本当にそうであればPMDAが承認してるはずです。

マツバラ 08:52
そうですね。

ひめ先生 08:53
だけど研究段階の記者が承認するわけないんです。はい。だからお医者さんたちが、申し訳ないけど私は騙されてる。

マツバラ 09:04
そう取るしかないですねこの

ひめ先生 09:06
意見を言いますどういう言い方をしてるかっていうのちょっとこれね、私なりの人脈を使ってちょっと調べたんですけど、供給してる会社も知ってますもうわかってますし、そういう説明をしてます。普通お薬であればつくあの患者さんに使う薬であれば、患者さんへの開示義務が発生しますから、はい、社外秘ではいけないんですね。

マツバラ 09:32
これ何が社外秘

ひめ先生 09:33
なんですか。やっぱり見られちゃまずいんじゃないですかね。

マツバラ 09:39
いや今の社外秘って言われた瞬間に一体何を社会にしてるんだろう、その社外秘のものっていうのをお医者さんには見せてこれ使えるものですよっていう案内をしたってことですか

ひめ先生 09:51
これはっていうそういうことなんですよ。

マツバラ 09:57
いよいよ不思議ですねこれ

ひめ先生 09:59
だから前から言ってるじゃないですか、脱毛クリニックの問題にしろね。はい。それこそGLP1だってそうですよ。

マツバラ 10:10
脱毛クリニックの問題というのはもう回数券というような形でお金だけ集めたんだけれども、

ひめ先生 10:18
そのまま

マツバラ 10:19
ね、運営してるのは株式会社で責任を負ってるのは医師免許を持ってるお医者さん

ひめ先生 10:25
なんだけど多分お医者さんたちはそこまで、はい、聞かされてなかった。

マツバラ 10:30
打線も

ひめ先生 10:30
知らなかった

マツバラ 10:32
せ、お金を返さなきゃいけない責任だけお医者さんのところ行って、会社の方はトンズラよっていう

ひめ先生 10:39
お話。そういう事件が

マツバラ 10:41
ですねもう一つGLP1の事件というのは、糖尿病の治療薬

ひめ先生 10:48
で、糖尿病学会含めてあと製薬会社がそういう処方使用方法をするなあとは消費者庁からも韓国が出てるっていう、そこまでの情報が出てるんだけど、扱うお医者さんを知らなかった。

マツバラ 11:08
大抵の場合、そのそういう通達なりなんなりっていうのが来てそれに従わなければいけない多くの場合は従わないと何らかの罰則規定があるのが普通なんですけれども、そういうものがないわけですかこの辺

ひめ先生 11:23
は、医道審議会っていうものがあります。はい。これ警察は別排出ですただ、何でしょう厚労省のガイドライン第4波明らかに何度も踏み外してると、今までは移動審議会というものがかけられました。

マツバラ 11:46
当然それなりの警告が出ての話ですよね

ひめ先生 11:50
それはそうですそうです

マツバラ 11:51
ということで今まであのGLP1とかその辺のものっていうのはけ、警告にまではいたってないっていうことなんですか

ひめ先生 11:59
ねこれ多分次、実数がつかむつかめてないんじゃないですかね。実態がつかめてあまりにも多すぎて、もう掛けきれなくなってるっていうとこが本当なんじゃないかなと思います多分そういうことそういう行為をするお医者さんたち自体は、そのことを知らない。

マツバラ 12:22
そうですね、はい、

ひめ先生 12:23
知らないで、海外でもそ糖尿病薬自体は要は肥満マーケット、はい。要は肥満肥満史上ね。

マツバラ 12:41
ずいぶんなことに今なってるみたいですね海外

ひめ先生 12:43
では肥満市場に

マツバラ 12:46
特に5Bが出てきて非肥満の治療にも使えるようになってしまったから、うんなんかそれが出てきて食欲をね抑えたりそういう効果が高いっていうことで、何何やら食いクリームクリスピードーナツの株価がそのせいで落ちたんみたい

ひめ先生 13:04
なのもあり

マツバラ 13:04
ますありましたね、

ひめ先生 13:06
ありますし、何よりこれ糖尿病治療薬、はい。GLP1と同じ会社が作ってるんですね。はい。こっちの方が売れるからって言って卒の生産量下げてるんですよ。

マツバラ 13:21
もう本当

ひめ先生 13:22
にだから、製薬会社4社がね、GLP案をその痩せ薬に使うなっていう、はい表明をしておきながら痩せ薬として承認を同じいない中身の取って、そっちの方が売れるからって言って、本来糖尿病薬に使われるべきものの生産量ね。

マツバラ 13:47
落としちゃってる

ひめ先生 13:48
とおっしゃってる

マツバラ 13:50
とにかくちょっとね、いかに正常化していかなきゃいけないかっていうこといっぱいあるんですけれども、どんどんどんどんなんかこの美容関係のものを中心にして痩せ薬であるとか今回の本当にね若返りの薬であるとか、皆さんのその興味を引くことをどんどんどんどんぶつけてきて、それで本当に承認も取られてない安全性も担保されてない

ひめ先生 14:17
っていうものが研究団研究段階で、はい。

マツバラ 14:22


ひめ先生 14:22
にが出てるっていうのを実証した研究、まだないですからね。

マツバラ 14:29
要はくそ総務で

ひめ先生 14:31
肝細胞積み木含めX総務はい、エクソンね、

マツバラ 14:35
人間に対して効果があったという事例は、ないということですね。

ひめ先生 14:41
まだ一つのだって投与実験をやられてないですから、

マツバラ 14:45
今さんざんどっかで上澄み液投与実験みたいなことになっちゃってますけれどもとにかくお医者さんも騙されているかもしれないそれに気がついてほしいということもありますけれども、実際にそれを希望してこういう手術を受けたいっていう患者さんも、よくよく考えてよくよく気をつけて言ってくださいねって行かないでくださいねだねという感じに

ひめ先生 15:13
疑ってください

マツバラ 15:14
上がってくださいということ

ひめ先生 15:16
ですね笹井です。

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