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No.120 PRPのメカニズムと生物の神秘

No.694 AIに病気の相談は有効か? 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約この会議は、再生医療ネットワークが提供する「綺麗になるラジオ」の第694回放送(3月18日水曜日)として行われました。主要な議題は、AIの活用、特に医療分野におけるAIの利用について、話者 2と話者 3の間で詳細な議論が展開されました。話者 3は、ポッドキャストを聞くような人々はすでにAIを積極的に使用していると指摘し、一般のAMラジオリスナーと比較して使用率に大きな差があることを言及しました。話者 3によると、一般的なラジオリスナーの場合、AIを使用している人は約2割程度に留まるのではないかと推測されています。AIによる情報提供の問題点について、話者 2と話者 3は具体的な例を挙げて議論しました。ラーメン店の推薦を例に取ると、AIは食べログのポイント(3.66など)や行列の有無といった表面的な情報に依存する傾向があることが指摘されました。話者 3は、新店舗が開店初日に4.8という高評価を受けていたが、1ヶ月後には3.6まで下がった実例を紹介し、口コミポイントシステムの信頼性に疑問を呈しました。医療分野でのAI活用については、話者 3が積極的な推奨派であることが明確になりました。夕方からの発熱、喉の痛み、頭痛といった症状についてAIに相談することの有効性が議論されました。話者 2は、OpenAIのChatGPTが詳細な質問(鼻水をすすっている人や咳をしている人との接触歴など)まで行うことを実例として挙げました。将来的な医療現場での変化として、話者 3は問診票に「AIに受診を勧められた」というチェック欄が必要になる可能性を示唆しました。これは、AIの診断と医師の判断に相違が生じた場合の責任問題を避けるためです。実際に、発熱外来でインフルエンザ検査が陰性だったため帰宅したが、その後症状が悪化したケースが議論されました。電子カルテシステムへのAI統合についても言及され、話者 3は会話内容からカルテの下書きを作成し、必要な医学用語を抽出して診断をサポートする機能の実装を提案しました。また、問診段階でのAI活用により、緊急性の判断や診察の効率化が期待されることが述べられました。ポッドキャストリスナーと一般ラジオリスナーの間でのAI使用率の違いについて議論。話者 3が、ポッドキャスト聴取者は既にAIを積極的に使用している一方、一般的なAMラジオリスナーでは約2割程度の使用率に留まると推測。この差異がもたらすバイアスについても言及された。ラーメン店推薦を例に、AIが提供する情報の問題点を分析。話者 2と話者 3が、食べログポイント(3.66など)や行列情報といった表面的データへの依存を指摘。話者 3は新店舗の評価が開店初日4.8から1ヶ月後3.6へ変動した実例を紹介し、口コミシステムの信頼性に疑問を提起。医療相談におけるAIの有効性について議論。話者 3がAI推奨派であることを表明し、見逃しリスクの軽減効果を強調。話者 2がOpenAIのChatGPTによる詳細な問診(接触歴確認など)の実例を紹介。夕方からの発熱、喉の痛み、頭痛といった症状への対応が具体的に検討された。AIの診断と医師の判断に相違が生じた場合の責任問題を議論。話者 3が問診票への「AI推奨」チェック欄の必要性を提案。発熱外来でのインフルエンザ検査陰性後の症状悪化事例を通じて、検査キットの品質問題や検査タイミングの重要性が言及された。医療現場でのAI活用の具体的方法について議論。話者 3が会話内容からカルテ下書き作成、医学用語抽出、診断支援の自動化を提案。問診段階でのAI活用による緊急性判断と診察効率化の可能性が検討され、話者 2がAI推奨派としての話者 3の立場を確認した。本会議では、受診前の意思決定支援を中心に、医療領域におけるAI活用の現状と課題、臨床ワークフロー(問診・トリアージ・電子カルテ連携)への組み込み方針、ならびに消費者向け検索(例:飲食店評価)との相違点を整理した。結論として、AIは「自己判断の上位互換」ではなく「安全側に振る補助線」として受診判断やトリアージに活用を推奨し、過信や不適切なデータソース依存を避けるための運用・品質ガードレール整備を進める。AI活用と認識ツール観察臨床ワークフロー連携品質・安全消費者向け推薦と医療意思決定の違い事例と落とし穴トリアージ・問診運用電子カルテ・CDS強化データソースの妥当性受診前の参考としてAI活用を推奨(最終判断は医療者・臨床プロトコルに基づく)。問診票に「AIに受診を勧められた」入力欄を設け、トリアージで優先度判断に活用。公開評価スコア等の非医療的指標を医療判断根拠として盲信しない方針を明確化。迅速検査が陰性でも臨床疑いが強い場合は、再検査・経過観察・代替診断を運用手順に明記。リスク: AI出力・公開スコアの過信による誤判断リスク: 迅速検査の偽陰性・非正規キット混在リスク: データバイアス(露出の多い情報に偏る)チャプターAIの普及状況とユーザー層の分析‎AIによる情報提供の課題と限界‎医療分野でのAI活用の可能性‎医療現場での責任問題と将来展望‎電子カルテシステムとAI統合の提案‎行動項目話者 3 mentioned 問診票にAIに受診を勧められたというチェック欄の作成を検討する。 ‎話者 3 mentioned 電子カルテシステムに会話内容からカルテの下書きを作成するAI機能の実装を提案する。 ‎話者 3 mentioned 問診段階でのAI活用により緊急性の判断システムを導入する。 ‎話者 2 mentioned AIを活用した受診前の自己診断システムの推奨を行う。‎プロジェクト同期/ステータス更新のまとめ概要現状主な議論のポイント決定リスクと緩和策対応事項@ClinicOps: 問診票に「AIに受診を勧められた」チェック欄の案を作成し、現場でパイロットを実施する。@EMRTeam: 会話からカルテ下書きを生成するAI連携の実装可否とロードマップを提示する。@TriageLead: 受診前AI問診結果の取り扱いと優先度付けルールを策定する。@Quality: 迅速検査の再検基準・採取手順を見直し、現場掲示と教育を行う。@Procurement: 検査キットが承認済み正規品であることを担保する調達チェックリストを更新する。@Comms: 受診前AI活用ガイダンス(自己判断の代替ではない旨を含む)を作成・配布する。@DataGovernance: AI利用時のプライバシー・記録の取り扱い方針を整備する。@Product: 検索連動型AIの外部評価スコア引用に関するガイドラインを策定する。
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  3. No.692 糖尿病は治る病気
  4. No.691 再生医療に救急救命は必至
  5. No.690 開設者は誰、医師向け注意喚起

要約
PRP治療についてのラジオ番組の内容です。PRP治療がなぜ肌を綺麗にするのか、そのメカニズムについて解説がありました。治療の前に消毒を行うこと、細胞を傷つけて血小板を出すこと、血小板から成長因子が出て組織の修復を促すことなど、PRP治療の特徴が詳しく説明されていました。効果を最大限に引き出すには、治療法の原理をしっかり理解することが重要だと強調されていました。

チャプター
PRP治療とは
PRP治療は自分の血液を利用して肌の再生を促す治療法です。血小板には組織の修復能力があるため、皮膚の治癒能力を高めて肌を綺麗にする効果があります。
PRP治療のメカニズム
PRP治療ではまず皮膚に傷をつけて出血を起こします。それにより血小板が集まってきて、血小板から成長因子が放出されます。成長因子が皮膚の細胞を刺激して修復を促すことで、肌の状態が改善されます。
治療前の消毒が重要
PRP治療では治療前に消毒を行うことが重要です。消毒を怪我後にすると治癒に必要な血小板を死滅させてしまうため、治療前の消毒が不可欠です。
原理を理解することが大切
PRP治療の効果を最大限に引き出すには、治療法の原理をしっかり理解する必要があります。医療従事者も治療のメカニズムを正しく把握することが求められます。

行動項目
PRP治療を受ける前に、治療のメカニズムをしっかり理解する。
治療師に、治療のどの部分が肌の再生を促しているのか確認する。
治療後のケア方法も確認して、最大の効果を引き出す。


No.120 PRPのメカニズムと生物の神秘

木曜日 2023.12.07 19:21 · 14mins

マツバラ 00:09
12月9日土曜日、No.120ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:20
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
今日はですね、姫先生の本ってやつからスタートしてる感じになります。一切取り直しをしないというのがだんだんだんだん身に付いてきたので、うん。こういうイレギュラーなのも、もう楽しみとしてやっております。今日はですね、私PRPのお話をですね、いろいろまた聞きたいことが増えちゃった。うん。というのもいいですよPRPいいですよっていうことでずいぶんいろんなところに電話をさせていただけばいただくほどですね。

マツバラ 00:59
鋭い質問が来るわけですよ。うん、なかなか答えられないような質問が。うん。そもそもPRPって何で綺麗になるのっていうことだったり、うん。どうして自分の血液でやると、うん、いいのっていうことだったりいいな

ひめ先生 01:19
っていうか自分の血液じゃなきゃ危ないんですけどね

マツバラ 01:22
そうですねはい。そこは理解しておりますけどもいきなりそう言って質問されると、うん、なかなかこちらはテンパるわけですよ。うん。その辺で聞いておきたいこと例えば、血小板血漿ってみたいな、うん。血小板.ねちが出たときに止める役割だよね止血だよね

ひめ先生 01:46
と、

マツバラ 01:46
うんそこまで理解できる。うん。なんでそれで綺麗になるんだだったり、うん。怪我したときのところがどうなるの、みたいな話だったり、うん。みんなね、結構いろんな地域を総動員して、うん。攻めてくるわけですよ。うん時にはそれってあの病気になったときに戦ってくれるやつだよねってそれ白血球だろみたいなものだったり、いろいろこちらもネタ説明しなきゃいけないことがいっぱいありすぎて、うん。もう1回しっかりPRPのことを聞いておきたいな

ひめ先生 02:20
と。PRPっていうか、これ何を利用するかっていうと、当然人間ってのは怪我をしたら、はい、そこから血が出て、出

マツバラ 02:30
ます

ひめ先生 02:30
ねその血が止まって、はい。仕事もやるのは血小板ですよね血小板が出て血が止まって、そこからそうしょっちゅう怪我が治るわけですよね。はい。組織が修復してくる。はい。この過程を利用してるんですよね。

マツバラ 02:50
さらっと今説明は聞いたんですけど、うん。怪我をして組織が修復される。

ひめ先生 02:56
うん。その鳥がトリガーというか、大元のスタースターターになるのが、血小板、はいなんですよ。その家怪我のね、そうそう中って言います

マツバラ 03:15
けど、

ひめ先生 03:16
大きくね、出血凝固系これ怪我したときですよ。はい。血が出て橋が固まる出血凝固系、次がもう

マツバラ 03:27
ねそうだったり、うん出血凝固機だったり、本当はねそれね1個ずつ聞きたいぐらいなんですよ。

ひめ先生 03:36
で、次が赤くなるじゃないですか。怪我した後って、はい。あれが炎症期、はい。次はジュクジュクしたりとか組織がかさぶたができて下で治ってきますよねはい。これが増殖期

マツバラ 03:50
上、増殖期、

ひめ先生 03:52
増速機、要は中の皮膚とか

マツバラ 03:54
はいはいはい

ひめ先生 03:56
ね。だから、増殖品はい次が傷跡がだんだん時間をかけて綺麗になって、はい。年取ると市民になりますけど、はい。それが成熟期、

マツバラ 04:09
はい

ひめ先生 04:10
ね元の皮膚に戻っていく過程、これが成熟期なんですけど、この血小板治療って何を利用してるかっていうと、はい。まず違うと止まるために血小板が集まってきますはい。この血小板次の炎症期で何をするかっていうと、血小板からね、要は血管作動物質って言って、はい、血管をね、ちょっと血管の壁、

マツバラ 04:47
壁、はい。

ひめ先生 04:48
壁の心なんていうか浸透性肺とか性肺を高める物質が、出るんです。そうすると、はい。血液の中から、はい。何でしょう、その自分の持ってる、例えばばい菌がいれば、白血球何が飛び出してきやすくなるし、

マツバラ 05:12
飛び出してくる。

ひめ先生 05:13
うん、はい、だから血液の中にはっきり

マツバラ 05:15
言いますねはいはい

ひめ先生 05:16
いますよねって。いやけがをすると血小板と、はい、その組織から肺血管のその穴地透過性っていうんすけど、はい、そこを広げる物質が出るんですよ。

マツバラ 05:31
その広げたところから

ひめ先生 05:33
かな例えば細菌がいれば、はい。怪我をしたときにね、はい。白血球が飛び出してくるし、はいあんたは血中にあるとね、その消し、あとは、が難しいのはこっからどう簡単にまとめよね。そこ自体から儲けまた血小板が出てくるわけですよねはいはいケースも出てくる。さすがに赤血球は通れもう血が止まってるから出てこない赤血球の球って大きいので、はい。血管透過性が上がったところで赤血球自体は出てこれないんですよね。なるほど防災結果東レ、もう政界結果中で終わるんですけど、ごく一部の白血球なり血小板もっとちっちゃいので、そこはもっと飛び出してくるわけです。はい。

ひめ先生 06:28
そうすると、今度、ごめんなさいね、どう簡単にまとめ、そこからいつも言う成長因子、はい組織をしね、

マツバラ 06:38
成長因子、はい。

ひめ先生 06:41
グロースファクターってはいよくね英語で言ったりしますけど、成長して数がたくさんあるんですけど、そこの組織に、まだここはね難しいんですけど、そこの組織の修復に合わせて合わせたグロースファクターが成長因子が血小板と白血球が放出するんです。

マツバラ 07:06
血小板と白血球が放出する

ひめ先生 07:10
そう。血小板と白血球から成長因子が出るんです。はい。だけど、今言ったんですよ。感染にはばい菌、はいが入ってきてなければ、やっぱりはっきりと動かないですよね。

マツバラ 07:28
ばい菌と戦うやつが白血球ですね。

ひめ先生 07:30
だから、これが普通今言ったのが、白血球血小板が飛び出してくるのが普通のけがをしたときの治り方、

マツバラ 07:39
はい月間のところの壁が、の穴が広くなってそこから白血球と血小板が飛び出してくるのがけがをした状態なんですね。

ひめ先生 07:52
当然板金も入ってます

マツバラ 07:53
ね。

ひめ先生 07:53
はい。いろんな異物も入ってきますはい。それに戦うのが白血球ですよね。血小板は戦わないんです。

マツバラ 08:00
血小板は

ひめ先生 08:02
組織を

マツバラ 08:02
直しをしようとメールだけを止めるわけですね

ひめ先生 08:06
止めるその後に成長率を放送させて組織を修復するために動くんです。はい。なんでこの血小板血漿が、はい。肌に入れると綺麗になるか。

マツバラ 08:21
そこですよ。要は白血球ではないので何かと戦ってくれるわけではないわけですよね。

ひめ先生 08:30
何かと戦ってないんです。

マツバラ 08:32
ですよね。うん。血小板というのは、中央とメールだとか、その怪我をしたところを修復するためのうんものですよねでも怪我してないですよね。

ひめ先生 08:44
若干させてます。

マツバラ 08:46
アソーカ張りで続き倒したんだ。

ひめ先生 08:49
うんあの部分的にチュンチュンって打つだけじゃなくてはい、私のクリニックば場合は必ず上からそのマイクロミーティング団はペンないで、背面からばあっと傷をつけるわけですね。はい。これで怪我をさせてるわけです。はい。これが、だからこれが要は出血凝固期に当たるわけですよね。

マツバラ 09:09
なるほどはい、

ひめ先生 09:10
接血凝固系に当たって要は怪我をさせさせる。だけど、はい。んだけどねその前に消毒をしてるんですよ。

マツバラ 09:21
消毒か

ひめ先生 09:22
は消毒をしてるんです。はい。だから最近はいないんですよ。異物もないんですよ。てことは、白血球は動かない。

マツバラ 09:31
白血球は動かない。はい

ひめ先生 09:34
不足が入って白血球が動いてしまって、はい、過度に炎症が起きれば、これは

マツバラ 09:41
怪我した状態になっちゃう

ひめ先生 09:42
けど、怪我と一緒になっ

マツバラ 09:43
ちゃう。はい。はい。

ひめ先生 09:45
だけど、先に消毒をしてるので、はい。異物混入ないですよね。その状態で針を刺して、はい。要は、血小板をゆ大量に入れてるわけですよ。はい。そうすると、血小板が出す成長因子の誘導ができるんです。

マツバラ 10:08
なるほどなるほど。はい。

ひめ先生 10:09
だから綺麗になるんです。綺麗に治るんです。

マツバラ 10:15
これが怪我等、うん、PRPによる治療の

ひめ先生 10:19


マツバラ 10:20
ですね。それは、白血球が動き出してないっていうことと、うん。純粋にその肌を再生するために、うん。血小板血漿がお仕事をしてくれたってことですね。

ひめ先生 10:34
うん。それでね、こっから先、

マツバラ 10:38
はい。

ひめ先生 10:39
またもっと違いを言います。はい。消毒のタイミングが怪我をする前ですね。

マツバラ 10:51
そうですね

ひめ先生 10:51
敵玉編とかマイクロミーティングで突っつく前に消毒してますよね。怪我はどうですか。逆ですよね。

マツバラ 11:02
そうですね怪我は傷口を消毒しますね。

ひめ先生 11:06
怪我をしてはい、怪我をした後に消毒します。はい、そうすると、ね、ここもうまく言いたいのはなるべくねこれはもう1982年

マツバラ 11:20
1980年はい、

ひめ先生 11:22
意外と新しいかもしれない。

マツバラ 11:24
そうですね意外と新しいカードの

ひめ先生 11:27
前は1040

マツバラ 11:28
年前です

ひめ先生 11:29
からね戦焼酎とか用度用度のはいはい、消毒をバンバンバンバン振りかけたんです。はい。そうしたらねけ、最近感染者を防ぎだけど、はい、結果が直らないんです。

マツバラ 11:42
方、

ひめ先生 11:45
これは何でか。

マツバラ 11:46
はい、

ひめ先生 11:47
なんですけど、これはそこに最初に言いますよね。汚したときに、そこの組織とか血小板が、血管の穴を広げて

マツバラ 11:58
出てくるんですよね。

ひめ先生 12:00
さらに血小板はい細菌があればはい、

マツバラ 12:03
白血球がやってきて戦うと、はい。

ひめ先生 12:06
だけど、怪我をした後に消毒をすると、はい。最近も細胞ですよね。

マツバラ 12:13
そうですねはい。

ひめ先生 12:15
自分が出した治癒するための血小板も白血球も、

マツバラ 12:22
そういうことか

ひめ先生 12:23
死んでしまうんです。はい。だから、そこで早々、要は地位は既存傷口を治す、はいために集まってきたものまで殺しちゃうんですね。消毒をすることで、

マツバラ 12:37
消毒って恐るべしですね。

ひめ先生 12:39
だから、だから、綺麗にする医療で大事なことは何かというと、効果を出す。はい。PRP、この血小板療法もそうですよ。これはでも、ここまでわかってる人があんまりいないから、だいぶみそみそを言っちゃうのかな。

マツバラ 13:02
それお医者さんに対して今言いましたね、いい

ひめ先生 13:04
ましてだから注射でチュンチュンてつつくだけだと、はい、注射今しかできない。だから傷が足らないんですよ。

マツバラ 13:14
いいです。それノウハウの部分に入ってきましたので、そう

ひめ先生 13:18
ねだけど、

マツバラ 13:20
なんで姫先生がやると綺麗になって効果が出るかっていうところの根幹に関わるところなのですいませんもうさせてください。

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