PRP 高濃度血小板血漿による再生医療を行うクリニックです

人生楽しむために綺麗でいる

TEL
Instagram
YouTube
HOME
PODCAST

No.92 保険処方できる薬がサプリ代わりに使われる

No.716 未病のアプリ化 綺麗になるラジオ By HIMECLINIC

要約マツバラ氏とひめ先生による「綺麗になるラジオ」第716回の放送では、未病をテーマとした深い議論が展開された。番組冒頭でひめ先生が「そろそろ飽きてきた未病」と発言し、調べれば調べるほど興味を失ってきたと述べた。マツバラ氏は未病の歴史的背景について言及し、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に既に未病の概念が記載されていたことを説明した。しかし、現代日本での未病の扱いについて両者は疑問を呈した。特に2013年に始まった神奈川県のヘルスケアニューフロンティア政策について詳しく検討された。マツバラ氏は、神奈川県が開発した「My未病カルテ」というスマホアプリについて説明し、生活習慣、認知機能、生活機能、メンタルヘルス・ストレスの4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを紹介した。予算面での問題も浮き彫りになった。マツバラ氏は平成31年度の神奈川県未病関連予算について言及し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する未病改善体験施設「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか疑問を呈した。東洋医学と西洋医学における未病の定義の違いについても詳細な議論が行われた。マツバラ氏は、東洋医学では「自覚症状はあるが検査では異常が認められない状態」を未病とするのに対し、西洋医学では「自覚症状はないが検査で異常が見つかる状態」を未病とする、全く逆の定義であることを説明した。医療検査の信頼性についても議論が及んだ。マツバラ氏は、コロナ禍で知人が定期検査を受けていたにも関わらず急に悪化して他界するケースを多く見たことから、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量による差があることを指摘し、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。保険医療制度の制約についても言及された。マツバラ氏は、病名が付けられると治療内容が限定されてしまう現状を指摘し、ひめ先生は医師が理想的な治療を提供したくても保険制度によって制限される現実を述べた。最終的に、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。ひめ先生が未病に対する飽きを表明し、調べるほどに興味を失っていく心境を吐露した。マツバラ氏は未病の歴史的価値を認めつつ、紀元前2世紀3世紀の中国最古の医学書「黄帝内経」に未病の概念が既に存在していたことを説明した。しかし現代での使われ方に疑問を感じ始めていることが明らかになった。2013年のヘルスケアニューフロンティア政策について詳細な検討が行われた。マツバラ氏は神奈川県が開発した「My未病カルテ」について、4領域15項目を100点満点で数値化するシステムであることを説明した。ひめ先生は「未病商法」のような怪しさを感じると述べ、両者とも政策の方向性に疑問を呈した。マツバラ氏は平成31年度神奈川県未病関連予算について詳しく説明し、森林セラピーコース、温泉、温泉水プールを整備する「me-byoエクスプラザ」の建設に44億6200万円が投じられたことを明らかにした。ひめ先生はこれが税金で行うべき事業なのか強い疑問を表明し、公共施設建設の妥当性について議論した。マツバラ氏は東洋医学と西洋医学における未病の定義が正反対であることを詳しく説明した。東洋医学では自覚症状があるが検査で異常が見つからない状態を、西洋医学では自覚症状がないが検査で異常が見つかる状態を未病とする違いを明確にした。この定義の違いが現代の混乱を招いている可能性を示唆した。マツバラ氏はコロナ禍での経験から、定期検査を受けていた知人が急に悪化して他界するケースを多く見たことを述べ、検査の限界について疑問を投げかけた。ひめ先生は医師の技量に差があることは紀元前からの現実であり、「腕のいい医者」という表現が存在する理由を説明した。検査結果の信頼性が医師の能力に左右される現実が議論された。マツバラ氏は保険医療では病名が付けられると治療内容が限定される現状を指摘した。ひめ先生は医師が理想的な治療やアドバイスを提供したくても保険制度によって制限される現実を述べ、医学に対する理想と保険制度による制約の矛盾について深く議論した。議論の最終段階で、ひめ先生は2000年に未病が西洋医学的に定義され、2005年には既に保険制度の抜本的見直しが必要とされていたことを明らかにした。マツバラ氏は未病という概念を追求した結果、より大きな保険制度の問題に行き着いたことを総括し、次回はその方向で議論を続ける予定であることを示唆した。本セッションでは、「未病」をめぐる調査・理解の現状を整理し、国内施策(神奈川県の取り組み)や東洋/西洋医学での定義の相違、検診の限界、保険制度による医療提供の制約を俯瞰。商業化・数値化の加速に対する懸念を共有し、次回は保険制度の検討にフォーカスを移す方針を確認した。未病の定義・歴史的背景国内政策・施策の状況検査・未病検出の現状と限界医療提供と保険制度の制約認識の変化(チーム内)次回ミーティングは保険制度の検討に主軸を移す(未病から派生した最重要論点として)。未病関連の数値化・施策については、目的設定と成果検証(費用対効果、公共投資の妥当性)を前提に見直す。検診の有効性評価では、技術的限界と人依存性を踏まえた実効性の再評価が必要。定義の不一致(東西の未病概念)が現場運用や施策評価を混乱させるリスク。公費投資(施設整備・アプリ開発)の目的不明確さとROI不透明性。検査の見逃し・ばらつき(機器・手法・人間要因)による安全性リスク。保険制度の画一性によるケアの硬直化と、個別最適化・予防的介入の抑制。チャプター未病への関心の変化と歴史的背景の探求‎神奈川県の未病政策とアプリ化への疑問‎未病関連予算と施設建設の実態‎東洋医学と西洋医学の未病定義の相違‎医療検査の限界と医師の技量格差‎保険医療制度の制約と理想医療との乖離‎未病政策の方向性と保険制度見直しの必要性‎行動項目マツバラ氏が来週は保険制度について議論する予定であることを言及した。 ‎プロジェクトの進捗共有 / ステータス更新の概要概要トピック更新決定事項と結論リスクと懸念対応事項@Speaker1: 保険制度の現状と見直し論点(2000〜2005年の政策言及含む)を整理し、次回議題用の要点メモを作成。@Speaker2: 神奈川県「ヘルスケア・ニューフロンティア政策」および「My未病カルテ」の導入状況・利用実績・評価指標・予算内訳を調査。@話者1: 未病の東洋と西洋の定義の違いと、それが臨床や検診に与える影響を1枚の資料にまとめました。@Speaker2: 検診の感度・特異度、読影者間差、見逃し事例に関する公的データの有無を確認。@話者1: 未病関連公共施設(約44.62億円投資)の事業目的・効果測定設計・ROI試算の有無を確認。@Speaker2: 次回ミーティング(保険制度フォーカス)を調整・招集。
  1. No.716 未病のアプリ化
  2. No.715 未病の定義、西洋医学的、東洋医学的
  3. No.714 未病とはなんだ、病気?病気じゃない?
  4. No.713 季節を問わないインフルエンザ
  5. No.712 混合診療の矛盾

要約
ヒメクリニック所長のラジオ番組内で、最近SNS広告などで美容目的の処方薬がたくさん宣伝されていることについて指摘があった。その薬は本来糖尿病などの治療目的で使用されるべきもので、美容目的で使われることで本来必要な患者への供給不足が起きている。また、保険で適切に診察を受ければ得られるはずの薬が、診察なしで高額で売られている実態もある。サプリメントではなく処方薬が美容に良いと宣伝されているが、広告の内容を鵜呑みにせず、必要性を慎重に判断する必要がある。

チャプター
美容目的での処方薬利用が問題視されている
ヒメクリニック所長によると、最近SNSの広告などで美容目的のサプリメントや処方薬がたくさん宣伝されている。しかし、その薬の多くは元々糖尿病などの治療目的で使用されるべき薬であり、美容目的で使われることで本来必要な患者への供給不足が起きていると指摘されている。
保険制度を利用すれば安く薬が手に入るはずなのに…
ヒメクリニック所長によると、保険診療を受ければ、3割負担で処方薬を得ることができる。しかし、実際には保険制度を利用して得られるはずの薬剤が、診察なしで高額で販売されているケースがあるという。保険制度の利用を検討する価値がある。
広告の内容を鵜呑みにすべきではない
ヒメクリニック所長は、処方薬が美容に良いと謳う広告について、広告である以上、販売目的が先行していることに注意が必要だと指摘している。サプリメントと同様、処方薬の宣伝文句を鵜呑みにせず、自分にとっての必要性を慎重に判断することが大切だ。

行動項目
保険診療の利用について検討する。
処方薬の宣伝を見かけた場合、その必要性を慎重に判断する。
サプリメントと同様、広告の内容を鵜呑みにしない。


No.92 保険処方できる薬がサプリ代わりに使われる

水曜日 2023.11.01 10:30 · 12mins

マツバラ 00:08
11月1日水曜日No.92ヒメクリニックpresents綺麗になるラジオ

ひめ先生 00:19
OKヒメクリニック

マツバラ 00:24
はい今日はですね、なぜ綺麗になるためにサプリメントが必要かなんて話題じゃないんですよ美容用のサプリメントがやたらめったらSNSの広告で、

ひめ先生 00:41
SNSの広告に出てるのは、はい。サプリメントだったら全然歓迎そうですねそうでしょって思ってる。

マツバラ 00:50
でも、

ひめ先生 00:51
サプリのメーカーがさあどんどん売ればいいんですよ、はいって思うんですけど、

マツバラ 00:57
サプリメントと言ってくれりゃいい話なんですが、実は売ってるものはくせにね、諜報役をもう日綺麗になりますよ。この金額でガンガン出てくるんですが、なんか名前見てるとビタミン剤で処方されたことあるぞピンク色で

ひめ先生 01:21
ねに私のクリニックは、保険診療もやってない府県、保険診療で普通に出すお薬、年間

マツバラ 01:29
ピンク色でねすごくね印象的な色なんで、しっかり薬の名前も覚えてないんやね。湯村って書いてあって、うん。由良って今、こんな値段でこんなふうに綺麗になるために、あれ

ひめ先生 01:43
ね、

マツバラ 01:43
売ってるんだ。

ひめ先生 01:45
なんだろうね、あのビタミンCビタミンCと大騒ぎしてたくせに、はい、なんか急にベラがいいって言い出して、はい、何何その翻訳の夢を今度、何、通販みたいに売り出して、

マツバラ 02:01
そうなんですよね1錠いくらって件、金額聞いてると保険でも買えば損をみたいなのが、

ひめ先生 02:10
保険で買えばっていうか保険保険診療だったらね

マツバラ 02:13
出して

ひめ先生 02:14
いただければね、うちも私のクリニックだとほら普通にね薬屋さんから仕入れるじゃない。はい。その値段知ってるかな。

マツバラ 02:25
いやもう今末端価格って言いたくなるぐらいの状態ですよね

ひめ先生 02:29
あれはその値段知ってますか

マツバラ 02:30
はい、元々の値段があるところを

ひめ先生 02:34
なるべく何かへそが茶を沸かしそうな感じで

マツバラ 02:39
というね、

ひめ先生 02:40
本当にね、今度そんなものまで、何自費で売るのっていう

マツバラ 02:47
感じスタートはGLP1で痩せ薬ですよと言っていたから、

ひめ先生 02:52
CNP1がね前後方はい構造になって、だいぶいろんな患者さんが、

マツバラ 03:03
はい。

ひめ先生 03:04
ニュース見ないような定めですけど、ニュースちょっと見てる人は、うわーって言ってびっくりして。

マツバラ 03:12
はい。GLP1のお薬というのは、そもそもは糖尿病の患者さんに出す薬だったにもかかわらず、それをどんどんの美容関係のとこで痩せ薬として、

ひめ先生 03:26
そうね、

マツバラ 03:26
売り出したおかげでですねその薬が足りなくなって、実際に必要な人が買えなくなっちゃったっていうね。

ひめ先生 03:34
変えなきゃ

マツバラ 03:35
所長ですされてもね、総理が足りないんですよ

ひめ先生 03:38
ね足りないってなんか変な状況になってるし、あとGLP1だけじゃ次メトホルミンが出てきてて、メトホルミンも糖尿病のね、入口の薬ですけど、

マツバラ 03:51
50年の実績なんて言ってました

ひめ先生 03:53
よ、これいろいろ変え、海外の情報を見ていると、もうとっくに海外ではかなり問題視されてますね。はい。だから、

マツバラ 04:07
びっくりしたのはGLPは関係がガンガン売れて、リベルタスだとかいろんなのが出てきた

ひめ先生 04:15
おかげで、なんでね、ほら、保全日も

マツバラ 04:22
全部全部で

ひめ先生 04:23
半しても、ヴェルサスにしても、日本のメーカーはそういうやり方をした医療機関にはもう下ろさない、

マツバラ 04:32
はい

ひめ先生 04:33
癖の供給しないっていう声明を出してるんですよね。だけど、どっから入ってくるのかなと思ったら、いやあのスペインなんですよね。これおかしな

マツバラ 04:42
話です

ひめ先生 04:42
ねなんでスペインなんだろうと思ったら、スペインだけそれやってないのね。

マツバラ 04:48
そうなんですか今日聞いたニュースですごいなと思ったのは、クリームプリックリスピードーナツの株価が前PICのせいで下がったっていうニュースで出ましたよ。

ひめ先生 05:01
駄目だったかな、

マツバラ 05:02
いや駄目だったからっていうか、全ピックがどんどんどんどん売り出されると、うん。クリームクリスピードーナツが売れなくなっちゃう。要は食欲を抑えられると、うん、売れ行きが落ちちゃう商品と思われて、うん、株価にまで影響したらしいです。

ひめ先生 05:18
そんなことまであったの。はい。なんか、なんかなんかほんなんでしょうね。なんか医療じゃないな。

マツバラ 05:30
そういうことでですね実際にサプリメントではなく処方薬が美容にいいよっていうことで、どんどんどんどん宣伝に出てきますでも実際にそのお薬っていうのは、本当にね、体に必要になる方にとっては、処方薬という形で

ひめ先生 05:50
やっぱり

マツバラ 05:51
診察を受けて、本当に必要があれば、保険で出る

ひめ先生 05:56
ものですARBはもうね、はい。肥満、なんだっけ。もう忘れちゃったよ。肥満肥満肥満肥満の治療用に出たお薬はあるんですよ。はい、

マツバラ 06:08
はい、出て出ましたね。

ひめ先生 06:10
はいあれだって結局、かなり肥満症っていう病気のなんていうかなその状況をね、かなり厳しい条件を満たさないと、はい、出せないんですよね

マツバラ 06:27
BMIがいくつとかいろいろ出てます

ひめ先生 06:29
ね。はいそれをだから、やっぱり何でしょう、あの

マツバラ 06:36
無防備向こう

ひめ先生 06:37
みたいなんでコービーなんて変な名前だなと思ったんだ。そうそうそうななんですけど、やっぱり日本人ってね、はい、かなり無防備だなって思うんですよ。はい。だって、広告でしょ

マツバラ 06:55
広告ですね、

ひめ先生 06:56
語学でしょ。報告の内容を見てなんて信じちゃうでしょ。

マツバラ 07:02
やっぱもうそもそも、美容医療と言ってた中で配布にしろ何にしろいいよって言うとブームが起きちゃうじゃない

ひめ先生 07:12
ですか、ブームってかでも、要は広告で出てる文言って広告なんだから、はい、あくまでも売りたいっていう前提があるから、

マツバラ 07:21
もちろんそうです

ひめ先生 07:22
迎え、不都合なことなんて、できるだけ書かないですよね。

マツバラ 07:27
一番びっくりするのは、根症状がどこでどういうふうに改善したいかっていうお話が全部吹っ飛んじゃったまま、私こういう戦術を受けたいですポテンザやりたいですだったり、配布やりたいですっていう話がどんどんどんどん来ちゃうわけです

ひめ先生 07:49
よね。寝湯、もうそこは問題と思って言ってるはずですからね。

マツバラ 07:59
それと同じようにどんどんどんどん今度は薬がね

ひめ先生 08:03
今度薬の広告に変わってきてますからね。

マツバラ 08:07
売る方からすると、手離れも良くて非常に都合がいいんでしょうね実際に来ていただかなくてもそこで先生の時間も取られない看護師さんの時間も取られない単に薬を送ればいいみたいな状態になってますから。

ひめ先生 08:25
だから、それが本来日本国内から、はい、供給されちゃ駄目ですよねそういう使われ方するのだからそれが供給されちゃうからいろんな薬剤不足をさらに助長しちゃう

マツバラ 08:39
実際にこれ、何でその保険で出す薬は、うん、こんなふうに流通しだしたんですか。完全に固まってますね今。

ひめ先生 08:52
そうね。耳がわかんないんですよ。

マツバラ 08:55
いや、保険で、いただければ、保険で出していただき処方していただければ、

ひめ先生 09:01
ちゃんと3

マツバラ 09:02
割負担

ひめ先生 09:02
ですよね。ちゃんと処方処方というか、はい、適用がある患者さんに処方します。はい、これは自費処方もそうですよ。はい、適用がある患者さんに実施、自費で処方したりね、はいしますよね。はい。わかんないんですよ。実際

マツバラ 09:24
にあの保険のね点数で診て3割負担で実際の金額をって考えると、もうそこよりも

ひめ先生 09:32
高いんです

マツバラ 09:32
若いんですよね。

ひめ先生 09:33
その高いです。これはねそう思いました。

マツバラ 09:36
ね、なんか

ひめ先生 09:38
これはだから何歳診療と、はい処方量、はい、薬、はいのね、薬のね、はいはい点数、はい。出しても、何かそこまでいかないといけないんですよ。9割負担より高い値段で出てるんですよ。

マツバラ 10:00
ということで、藤井なことなんですけれども皆さん本当にご注意ください実際には、必要とあれば、体が絶対にこの人に必要ということで保険で診療して、し、処方箋を出せる薬がなぜか

ひめ先生 10:18


マツバラ 10:20
このお値段で今買えますなおかつ、これは処方薬なのでちゃんと書いてあるんですよね。処方薬なんで、リモートでの診察が必須ですみたいなことが書いてあるんですよ

ひめ先生 10:32
あれ、地元のそそれだったらですよ、保険診療、要は、医療所に通ってる薬はい自費でも保険診療でも使おうと思ったら、遠隔診療の最初は対面じゃないといけないっていうガイドラインあるんですけどね。

マツバラ 10:53
ず多分そんなところあやふやですねということで保険診療の話ちょっと出たので明日は保険と、自由診療、自費でやるものというのについての話をお聞きすることにしましょう。

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

  1. HIME.CLINIC コロナ後遺症をPRPで治療する

  2. 血液の中に、未来の自分がいる。

  3. ヒメクリニック PRP 2.0 ガイドブック

  4. 🌿もっと知ってほしい皮膚再生医療🌿 PRP(多血小板血漿)は、 自分の血液から作る高濃度の血小板血漿。 血小板に含まれる「傷を治す成分」が 細胞レベルで肌を再生し、 自然な若返り効果をもたらします。 再生医療は、誰でも行える治療ではあり…

  5. 人生楽しむために綺麗でいる。 PRPは高価すぎる? 確かに、1回の費用だけ見れば高額に思えるかもしれません。 でも、ヒメクリニックでは 診察だけで1時間以上、 皮膚だけでなく健康状態まで確認して、 あなたのための治療計画を作ります。 採血も…

  6. 人生楽しむために綺麗でいる 綺麗を追求すると、 健康が前提だと気づきます。 健康のためには、 身体全体を理解する総合的な医療が必要です。 ヒメクリニックの PRP2.0 は、 皮膚・頭皮・筋肉まで—— 体のすべての皮膚にアプローチできる再生…

  7. 2025.10.16 盆栽 #bonsai

  8. バッグを整理していたら……💦 香水暴発…香水爆弾💣💣 匂いがきつい😓😓 しばらく院長室から退避…

  9. 犬と風呂… #犬との暮らし #バセットハウンド #bassethound #basset #ハウンドドッグ

  10. 🌿 人生楽しむために綺麗でいる 🌿 一歩踏み出して。 切ったり、引っ張る整形とは違います。 自分の血液の中にある「傷を治す力」。 その成分=**血小板血漿(PRP)**を高濃度に凝縮して、 肌へ戻す再生医療です。 細胞そのものを若返らせ…

PAGE TOP
TEL